fbox12 blog (博物館fbox12 館長の雑記帳)

カテゴリ:文化産業遺産( 36 )

私11 北斗星シャワーカード

a0057057_21181503.png整理番号/整理名称:私11 北斗星シャワーカード

私的文化遺産/票券類
名称:北斗星シャワーカード

寝台特急「北斗星」のシャーワーを利用するためのカード。シャワーの時間の予約は、食堂車(グランシャリオ)でしていた。(料金:310円)。
また、シャワーセット(価格:420円 / 内容:シャンプー・リンス・ボディーソープ・タオル)も売られていた。

写真:北斗星1号 シャワーカード
発行:JR北海道
状態:現品保有
登録:2019.3.15 私的文化遺産(再編)

by fbox12 | 2019-03-15 21:24 | 文化産業遺産

私10 絵葉書(昭和30年代)

a0057057_22530186.png整理番号/整理名称:私10 絵葉書(昭和30年代)

私的文化遺産/票券類
名称:絵葉書(昭和30年代)

昭和30年代の銀座通りを描いた絵葉書。モノクロ写真に着色をしたもの。
色合いが検証されてなく、全体的に色が反転したようになっている。

このころの都電の色は、下半分緑(絵葉書では黄色の部分)、窓周りクリーム色(同じく赤の部分)。

写真:東京・銀座通り
発行:昭和30年代(昭和30年・・1955年)
状態:現品保有
登録:2019.2.28 私的文化遺産(再編)

by fbox12 | 2019-03-15 21:23 | 文化産業遺産

重要文化財 鹽竈神社

所在:宮城県塩釜市一森山1番1号

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整理番号/整理名称:重9 鹽竈神社鳥居
重要文化財指定 2002.12.26(文化庁:管理対象ID 3751)
名称 鹽竈神社 鳥居


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整理番号/整理名称:重10 鹽竈神社随身門
重要文化財指定 2002.12.26(文化庁:管理対象ID 3750)
名称 鹽竈神社 随身門


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整理番号/整理名称:重11 鹽竈神社別宮瑞垣
重要文化財指定 2002.12.26(文化庁:管理対象ID 3747)
名称 鹽竈神社 別宮瑞垣


整理番号/整理名称:重12 鹽竈神社別宮本殿

重要文化財指定 2002.12.26(文化庁:管理対象ID 3744)
名称 鹽竈神社 別宮本殿


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整理番号/整理名称:重13 鹽竈神社別宮拝殿
重要文化財指定 2002.12.26(文化庁:管理対象ID 3748)
名称 鹽竈神社 別宮拝殿


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整理番号/整理名称:重14 鹽竈神社左右宮拝殿
重要文化財指定 2002.12.26(文化庁:管理対象ID 3743)
名称 鹽竈神社 左右宮拝殿


参考資料:文化庁データベース




写真:2017.6.27
登録:2019.3.11
調整:2019.3.14
by fbox12 | 2019-03-14 22:36 | 文化産業遺産

重要文化財 (仙台)東照宮

所在 宮城県仙台市青葉区東照宮一丁目6番1号

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整理番号/整理名称:重4 東照宮鳥居
重要文化財指定 1953.3.31(文化庁:管理対象ID 122)
名称 東照宮 鳥居

神鳥居形式の美しい白色の鳥居で、宮城県最古の石鳥居。主な部材である花崗岩は伊達忠宗公夫人振姫の郷里である岡山県犬島から海路で運んだ。

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]整理番号/整理名称:重5 東照宮随身門
重要文化財指定 1980.1.26(文化庁:管理対象ID 121)
名称 東照宮 随身門

左右に随身像を据えた二階建ての門。妙法院宮尭然親王筆の「東照宮」の扁額が掲げられている。大屋根は 1.5km離れた宮町通りの南端からでもはっきりと視認できる。
随身門は随神門とするところもあるが、ここの場合は「随身門」。

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整理番号/整理名称:重6 東照宮唐門
重要文化財指定 1953.3.31(文化庁:管理対象ID 119)
名称 東照宮 唐門(写真:右手前)

鳳凰、麒麟、獅子の円形彫刻により装飾された扉は現在では4月17日の例祭日のみ開く。維新時に銅瓦葺、飾金具を剥ぎ取られてしまったが、昭和の時代に修復した。


整理番号/整理名称:重7 東照宮本殿
重要文化財指定 1953.3.31
(文化庁:管理対象ID 118)
名称 東照宮 本殿(写真:中央奥)

鷹や天女、龍などの彫刻が彫られ、当時最先端の技術である七宝金具を使用した金具で装飾されている。七宝金具は全国に数十ある東照宮の中でも日光東照宮と仙台東照宮にのみ使用されている。


整理番号/整理名称:重8 東照宮 透塀(すきべい)
重要文化財指定 1953.3.31
(文化庁:管理対象ID 120)
名称 東照宮 透塀(写真:唐門の両側)

本殿の周囲 80メートルを囲み、神職のみが立ち入ることのできる中を透かして見ることができる。


参考資料:文化庁データベース
 仙台東照宮HP
  http://s-toshogu.jp/(閲覧:2019.2.27)

写真:2017.6.27
登録:2019.2.14(重4)/ 2019.2.20(重5)/ 2019.2.27(重6~重8)

by fbox12 | 2019-02-27 17:38 | 文化産業遺産

私9 都営地下鉄6号線 日比谷ー三田 開通記念乗車券

a0057057_22332209.png整理番号/整理名称:私9 都営地下鉄6号線 日比谷ー三田 開通記念乗車券

私的文化遺産/票券類
名称:都営地下鉄6号線 日比谷ー三田 開通記念乗車券 東京都交通局(売価:200円)

都営地下鉄6号線(現 三田線)は、1968年(昭和43年)12月27日 巣鴨ー志村(現 高島平駅)間10.4kmが開業し、1972年(昭和47年)6月30日 日比谷ー巣鴨間7.3kmが続いて開業、そして、1973年(昭和48年)11月27日 三田ー日比谷間3.3kmが開業した。(のちに、西高島平、目黒方面へ延伸)。この三田延伸の際に発行された記念乗車券で、5枚組。

内訳は、
 地下鉄40円区間(増上寺:同じデザインのもの2枚)
  同 50円区間(東京タワー)
 電車(都電)乗車券30円(霞が関ビル)
 バス1地帯乗車券40円(三田薩摩屋敷跡)
(いずれも、右側の()内は、描かれている名所など)
なお、乗車券に描かれている6000形電車は、三田線からはすでに撤退しているが、秩父鉄道、熊本電気鉄道やインドネシア鉄道会社などで現在も使用されている。

写真:水道橋駅発行
発行:1973年(昭和48年)11月27日
状態:現品保有

登録:2019.2.23 私的文化遺産(再編)

by fbox12 | 2019-02-23 23:21 | 文化産業遺産

私6/私7 CD-R及びCD-RW

a0057057_2024953.png整理番号/整理名称:私6 CDーR
     私7 CD-RW
私的文化遺産/機器
名称:CD-R及びCD-RW

CD-R(英: compact disk - recordable)は、データを書き込みできるコンパクトディスクの一つである。一度書き込まれたデータは書き換えも消去もできないが、容量の許す限り追記が可能であり、このことから「追記型」(WORMメディア)と呼ばれる。
太陽誘電が昭和63(1988)年に開発して、翌平成元(1989)年6月より販売開始した。
記録できるCDとしては、ソニーとフィリップスが開発したCD-WO、CD-MOがあったがともに普及せず、太陽誘電のCD-Rが記録型CDとして一般に普及した。平成7(1995)年にWindows95が発表されてパソコンにCD-ROMドライブが標準搭載されるようになったことで、その翌年の8(1996)年から急成長した。当時、ドライブ価格は40万円、メディアが1枚5千円したのが、平成8(1996)年初頭にはドライブは10万円を切るようになりメディアは1枚1000円と低価格化、さらに平成9(1997)年からは台湾メーカーによるメディアの価格破壊もあり、急速に普及していった。
規格上で、データ容量は最大700MBであるが、700MBを超えたものも開発された。
データの記録書き込み速度は初期(平成8(1996)年頃)には等倍速(1倍速)から4倍速であったが、徐々に向上し、平成12(2000)年頃には8から16倍速、平成15(2003)年頃には52倍速程度まで実用化された。

ハード面では、パソコン用のCD-Rドライブが平成8(1996)年に商品化された。CD-ROMの読み込みも可能だった。翌9(1997)年にCD-RWが商品化されるとCD-R/RW両対応製品が多くなった。低価格化と共に普及が進み、読み込み/書き込み速度の高速化が進んだ。
平成8(1996)年にはDVDが製品化されたが、初期のDVDプレーヤーやDVD-ROMドライブはCD-Rの再生に非対応だった(現在の機種では再生可能)。
CD-R/RWドライブとDVD-ROMドライブは別個に普及を進めてきたが、平成12(2000)年にDVD-ROM読み込みとCD-R/RW書き込みに対応した、いわゆるコンボドライブが登場。以降はコンボドライブが主流になっていく。さらに、平成14(2002)年以降からDVD系メディア等の書き込みにも対応したスーパーマルチドライブやハイパーマルチドライブが登場し、現在に至る。
平成10(1998)年には音楽専用のCD-R/RWレコーダーが発売されたが、データ用のCD-R/RWは使用できず、私的録音補償金が上乗せされた音楽専用メディアを使う必要があった。近年では低価格化も進みプロ及びオーディオ愛好家向けに生産されている。

CD-Rを使った音楽CDの私的複製やオリジナルのコンピレーションCDの作成などが一般的になると、レーベル面にインクジェットプリンタで印刷ができるプリンタブルメディアの需要が高まった。家庭用インクジェットプリンタの多くはCD-Rのレーベル面印刷に対応している(メディアのサイズが同じためDVD-R・BD-R等にも対応可能)。
2000年代半ばになると複数の記録型DVD規格に対応したDVDマルチドライブが一般的になる。これらの製品はほぼ例外なくCD-R/RWの書き込みにも対応している。記録型Blu-ray Disc・HD DVDドライブも同様である。
DVD-Rメディアの値下がりが続きCD-Rよりも割安になったり、データの受け渡し用にメモリーカードやUSBメモリの利用が一般的になったためデータ記録用途においてCD-Rは一定の役割を終えたと言える。しかしその一方で音楽CDの作成用途としては依然として需要がある。

写真:左 等倍速-2倍速 650MB CD-RW / 右 等倍速 650MB CD-R)
記事参考資料:Wikipedia(最終更新 2014.5.25)
状態:現品保有

登録:2019.2.15 私的文化遺産(再編)
by fbox12 | 2019-02-15 21:20 | 文化産業遺産

私8 営業キロ100キロ突破記念乗車券

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整理番号/整理名称:私8 営業キロ100キロ突破記念乗車券
私的文化遺産/票券類
名称:営業キロ100キロ突破記念乗車券 帝都高速度交通営団(売価:30円)

営団地下鉄(現 東京メトロ)の営業キ数が100キロを超えたときに発行された記念乗車券。各線ごとに異なるデザイン(その線を走る車両が描かれている)で、全種類が封筒に入れられた一括販売もされた。

写真:千代田線・新御茶ノ水駅発行
発行:1969年(昭和44年)12月20日
状態:現品保有

登録:2019.2.15 私的文化遺産(再編)

by fbox12 | 2019-02-15 21:19 | 文化産業遺産

私5 VHSビデオテープ

a0057057_18234553.jpg整理番号/整理名称:私5 VHSビデオテープ
私的文化遺産/機器
名称:VHSビデオテープ

VHS(ブイエイチエス、Video Home System)とは、日本ビクター(現・JVCケンウッド)が昭和51(1976)年に開発した家庭用ビデオ規格で、同社の登録商標である。

当初は記録方式を表現したVertical Helical Scanの略称だったが、後にVideo Home Systemの略称として再定義された。
VHSの特徴として、ビデオの規格を原則として変えないことがあり、発売当初録画されたテープは現在流通している最新機種でも再生できる。テープは幅が1/2インチのカセットタイプで、標準録画時間が2時間だった。この形は現在では当たり前となったが、開発当時のVTRにはテープのリールが1つだけのカートリッジタイプがあったり(VHSの標準規格は2リール)、テープ幅やカセットのサイズもさまざまだったり、と互換性のない規格が氾濫していた。技術の進歩によりテープの長尺化が進んだ結果、240分が最長となった。また規格の範囲を大きく逸脱しないかたちでの改良を続けており、HQやHi-Fiオーディオ対応、ビデオカメラ規格のVHS-C、水平解像度400本以上の高画質機種S-VHSとそのビデオカメラ規格S-VHS-C、衛星放送などのPCMデジタルオーディオを劣化なく記録できるS-VHS DA(DigitalAudio)、アナログハイビジョン対応のW-VHS、デジタル放送対応のD-VHSなど幅広く展開している。すべての規格においてVHSテープの再生は基本的には対応している。なお、S-VHSの登場後は従来のVHSを識別のため「ノーマルVHS」または「コンベンショナルVHS」と呼ぶ場合がある。なお、上位規格であるデジタル記録のD-VHSでは地上デジタル放送・BSデジタル放送・CSデジタル放送などの無劣化記録が可能となっている。
ベータ、8ミリ、LD、VHDなどさまざまなメディアとの競争の結果、家庭用ビデオ方式としてスタンダードとなった。特に、DVD-Videoの普及以前は単に「ビデオ」といえばVHSを指すのが当たり前であり、関連企業も商品説明等でVHSの意でビデオという単語を用いていた(「ビデオ版とDVD版の内容は同一です」という表記や、VHSデッキを指して「ビデオデッキ」と称するなど)。
VHSのハードの普及台数は全世界で約9億台以上、テープに至っては推定300億巻以上といわれている。

歴史:
昭和31(1956)年に開発されたアンペックス社の巨大な業務用2インチVTRを始まりとして、NTSC方式をそのまま録画可能な回転2ヘッドヘリカルスキャン方式の開発以降、各社は比較的コンパクトなオープンリール式のVTRを発売する(方式はバラバラ)。松下・ビクター・ソニーの3社は家庭用も見据え、テープがカセットに収められたビデオレコーダー(VCR)の統一規格(Uマチック)に合意。発売したが、高価なこともあり、オープンリール式と同様に企業の研修用途、教育機関、旅館/ホテルの館内有料放送などが主な販売先だった。
本格的に普及する家庭用VTR機器を狙い、ソニーが各社に規格統一を呼びかけ、先行して開発・発売されたベータマックスが、Uマチックの小型化を目指して開発された経緯から録画時間の延長よりカセットの小型化を優先し、最長60分の録画時間でU規格と同等の操作性を確保すべく開発されたが、ビクターは民生用途としての実用性を重視し、カセットが若干大きくなることを承知で録画時間を最長120分として基本規格を開発。またメカ構造もU規格にとらわれず、より量産化に適した構造を目指し、家庭用VTRというコンセプトを明確にして開発・発売された。
先に発表・発売されたのはソニーのベータマックス(1号機・SL-6300)で昭和50(1975)年4月16日に発表、同年5月10日に発売。
昭和51(1976)年10月31日に日本ビクターがVHS第1号ビデオデッキ(品番:HR-3300)を発売、当時の金額で定価25万6000円。留守番録画のできる時計内蔵の専用取付式タイマーは別売1万円で、VHSの録画テープも当初は120分が6000円となっていた。また、シャープ、三菱電機も当初は日本ビクターの第1号機をOEMで発売していた。

平成20(2008)年に初代VHSデッキHR-3300が重要科学技術史資料(未来技術遺産)の第1回に登録された。

VHSの需要低下:
21世紀に入るとDVDやハードディスクレコーダ、パソコンの普及、高精細テレビ放送やBlu-ray Discの登場、多くの国でのデジタルテレビ放送の開始といった「デジタル時代」・「ハイビジョン時代」の中で、それに対応できないVHSカセットやVHS単体機は次第に売れなくなっていった。デジタルレコーダーとの複合機も、過去のライブラリーをデジタル化することに重点が移り、テレビ番組の録画ができないタイプのものが増える事態となった。ビデオ判定にも用いられたこともあったが、水平解像度が240本とアナログテレビ放送の330本より低いことから、正確な判定ができないケースも見受けられた。
こうした状況も重なり、日本ビクターは平成19(2007)年5月30日、経営不振による事業再建策として、VHSビデオ事業からの撤退・清算を発表した。平成20(2008)年1月15日にS-VHS単体機を全機種生産終了したと発表し、同年10月27日にはVHS方式単体機の生産を終了した。
ビクターの撤退により、日本国内メーカーのVHSビデオ単体機の製造は船井電機(フナイ)のみとなったが、やがてフナイも完全撤退した。以降はDVD、HDDなどの複合機として展開されていたが、大幅に縮小された。しかし各社はテレビの完全デジタル化を睨み、販売の主力をHDD併用のブルーレイレコーダーに移しており、商品ラインナップは縮小の一途をたどっている。これにあわせ録画用テープから撤退する事業者も相次いでおり、現在は日立マクセル、子会社のイメーションに事業を移しているTDKや、ビクターアドバンストメディアに事業を移したビクターが、有力メーカーとしては販売を続けているのみである。

記事参考資料:Wikipedia(最終更新 2016.7.20)
状態:現品保有(未開封のもののみ)

登録:2019.2.12 私的文化遺産(再編)

by fbox12 | 2019-02-12 22:16 | 文化産業遺産

私4 停車場一覧 

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整理番号/整理名称:私4 停車場一覧
私的文化遺産/書籍・図書・印刷物
名称:停車場一覧 日本国有鉄道編 昭和41年3月1日現在(売価:1,000円) 
編集 日本国有鉄道営業局 / 発行 停車場一覧刊行会

50年以上前の書籍。
当時の日本国有鉄道(国鉄)の全駅掲載。連絡運輸の地方鉄道・軌道・航路・自動車線(以上を連絡社線という)も載っているが、一方で連絡運輸を行っていない社線(例、静岡鉄道など)は掲載されていない。

発行:1966年(昭和41年)3月(現在)
状態:現品保有

登録:2019.2.12 私的文化遺産(再編)

by fbox12 | 2019-02-12 17:25 | 文化産業遺産

重要文化財 岩木山神社

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整理番号/整理名称:重1 岩木山神社中門
重要文化財
指定 1986.1.22(文化庁:管理対象ID 85)
名称 岩木山神社 中門


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整理番号/整理名称:重2 岩木山神社拝殿
重要文化財
指定 1908.4.23(文化庁:管理対象ID 80)
名称 岩木山神社 拝殿


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整理番号/整理名称:重3 岩木山神社楼門
重要文化財
指定 1908.4.23(文化庁:管理対象ID 81)
名称 岩木山神社 楼門


所在 青森県弘前市百沢字寺沢27





参考資料:文化庁データベース
写真:2017.6.25
登録:2019.1.31(重1)/ 2019.2.-5(重2)/ 2019.2.-9(重3)




by fbox12 | 2019-02-09 21:25 | 文化産業遺産