fbox12 blog (博物館fbox12 館長の雑記帳)

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1000 伊賀上野忍者ドライブイン (三交興業)

所在地:三重県伊賀市大内2017番地
所属:三交興業株式会社

概要:
名阪上野忍者ドライブインは、三重県伊賀市大内にある、三交興業が運営するドライブイン。
名阪国道の大内インターチェンジすぐ北に隣接しているが、名阪国道に付随するSA・PAではない。国道25号旧道(非名阪)もすぐ北を通っており、アクセス可能。
当初は、名阪上野ドライブインと称していたが、平成24(2012)年3月に改装され、現名称となった。現在、忍者のイメージを前面に押し出している。
施設は鉄筋コンクリートで延べ床面積は約4,200㎡。レストラン・軽食コーナー、複数の飲食店、物産販売店、団体用食堂等があり、関西方面から伊勢志摩方面への観光拠点として事実上のサービスエリアとして機能している。ただし、交通情報の提供といったSA・道の駅の機能は提供されていない。


1000-90 名阪上野ドライブイン
a0057057_17195181.png概要:
名阪国道が開通した昭和40(1965)年した翌年の41(1966)年に開業。
上記の通り、平成24(2012)年3月にリニューアル。名称に「忍者」が入った。

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かつては、(大阪)ユニバーサル・スタジオ・ジャパン行きのバスも運行されていた。

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by fbox12 | 2016-03-31 21:11 | 鉄道・バス

18 伊豆急下田(いずきゅうしもだ)駅  (伊豆急)

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a0057057_18531520.pnga0057057_18533519.png
a0057057_1912122.png所在地:静岡県下田市東本郷1-6-1
所属・路線:伊豆急行株式会社・伊豆急行線
乗換:新下田駅(下田ロープウェイ)

概要:
伊豆急下田駅は、静岡県下田市にある伊豆急行の駅である。駅長配置駅であり管理駅。伊豆急行線の終着駅である。昭和36(1961)年12月10日に開業した。
静岡県内の鉄道駅では最も南に位置する。

a0057057_203053100.png駅構造:
櫛形(行き止まり式)ホーム2面3線と、留置線3本を有する地上駅である。基本的に特急列車は1・2番線(電車が停まっているホームが2番線でその右側が1番線)を使用し、普通列車は1・2・3番線を使用する。夜間滞泊設定駅である。
改札口と待合室は1番線ホームの近くにある。1・2番線の間には車輪のモニュメントがある。改札口は出口専用と入口専用の2か所で、いずれも有人通路となっている。改札は列車の発車15分前に開始し、入口の上部のLED発車標に「改札中」と表示が出て案内放送も流れる。出口専用改札口は頭端部にあり、関所を模した形の門と黒船を模した形のラッチがある(上右側写真)。
自動券売機とみどりの窓口が設置されており、みどりの窓口には液晶ディスプレイ式の指定席空席情報表示器も設置されている。SuicaおよびSuicaと相互利用可能なICカード(PASMO等)は、伊豆急行線内全駅で利用可能であり、当駅を含む一部の駅には簡易チャージ機も設置されている。自動改札機はないため、簡易改札機による対応となっている。

のりば:
1・2番線 伊豆急行線 普通 河津・伊豆稲取・伊豆熱川・伊豆高原・伊東・熱海方面
      特急「(スーパービュー)踊り子」 熱海・横浜・東京・新宿・池袋・大宮方面
3番線 伊豆急行線 普通 河津・伊豆稲取・伊豆熱川・伊豆高原・伊東・熱海方面



バス路線:下田駅
 運行会社 堂ヶ島行き - 南伊豆東海バス・西伊豆東海バス 以外すべて南伊豆東海バス

2番乗り場
 下田中学校行き(登校日1本)
  吉佐美・大浜海岸経由 田牛行き(1日1本)
3番乗り場
 吉佐美・日野・下賀茂・子浦・松崎経由 堂ヶ島行き
 吉佐美・日野・下賀茂・子浦経由 伊浜行き
 吉佐美・日野・下賀茂経由 上賀茂行き(1日1本)
4番乗り場
 吉佐美・日野・休暇村・石廊崎灯台経由 吉祥行き
 吉佐美・日野・休暇村・石廊崎灯台経由 仲木行き
 吉佐美・日野・休暇村 石廊崎港行き
 吉佐美・日野 石廊崎港行き
5番乗り場
(西伊豆ライナー)中村大橋・蓮台寺駅・大沢温泉口・松崎経由 堂ヶ島行き
6番乗り場
 門脇・高根山口・下箕作経由 賀茂逆川行き
 門脇・下田高校・蓮台寺経由 大沢口行き
 中村大橋・下田高校経由 蓮台寺行き
7番乗り場
 下田開国博物館経由 海中水族館
8番乗り場
 岩下・金山・一条たけのこ村・下賀茂経由 熱帯植物園行き(平日1本)
 岩下・金山経由 一条たけのこ村行き
 下田中学校・金山経由 一条たけのこ村(1日2本)
9番乗り場
 白浜海岸・板戸一色・河津駅・天城峠経由 修善寺駅(1日1本)
 白浜海岸経由 板戸一色行き
10 番乗り場
 柿崎海岸・須崎海岸経由 爪木崎行き


(参考資料:Wikipédia 平成27(2015)年9月23日更新)
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by fbox12 | 2016-03-31 20:38 | 鉄道・バス

61-11 采女神社(うねめじんじゃ)(春日大社境外末社) 奈良県奈良市鎮座

a0057057_20473764.png鎮座地:奈良県奈良市樽井町
御祭神:

由緒:
猿沢池の西北の隅に鳥居を背にした(社殿が西向き。写真は東側:猿沢の池側から見たもの)珍しい後ろ向きの神社がある。 これが采女神社で『大和物語』によると「奈良時代に帝に仕えていた采女(後宮で帝の給仕をする女官の職名)が、帝の寵愛が衰えたのを嘆いて猿沢池の池畔の柳に衣を掛け、入水したので、その霊を慰めるために社を建てた。しかし、采女は我が身を投じた池を見るにしのびないと一夜のうちに社を後ろ向きにした。」と伝えられている。
一方で、江戸時代中期の『奈良坊目拙解』には、鳥居が東にあるのに、社殿が西向きなのは、小詞はもと興福寺別院の北東隅にあった(従って祠は西向きで、釆女に関係あったかどうかは分からない)のであるが、在家に渡ってしまったため、東から出入りするようになり鳥居が建ったとある。

采女祭:
中秋の名月の日17時から花扇奉納行列があり、秋の七草で美しく飾られた2m余りの花扇と数十人の稚児、御所車に乗った十二単姿の花扇使や姉妹都市 福島県郡山市から参加するミスうねめ、ミス奈良などが天平衣装をまとって市内を練り歩く。18時から春日大社神神職による厳かな神事の後、花扇が奉納される。19時、南都楽所の奏する雅楽が流れるなか、花扇をはじめ、花扇使・ミスうねめ・ミス奈良を乗せた2隻の管絃船(龍頭・鷁首)が、猿沢池に浮かぶ40余りの流し灯籠の間をぬ って池をめぐり、最後には花扇を池中に投じる雅やかな行事 。

天皇御製
 猿沢の池もつらしな吾妹子がたまもかづかば水ぞひなまし
 (猿沢の池までも恨めしくてならぬ。いとしい乙女が池に身を投げて水中の藻をかつ(被)いだ時に、水が乾けばよかったのに)
 ・・「日本古典文学大系『大和物語』」より

詠、柿本人麿呂
 わぎもこのねくたれ髪を猿沢の池の玉藻とみるぞかなしき
 (このいとしい乙女の寝乱れた髪を、猿沢の池の藻として見なければならないのは、まことに悲しいことだ)・・「同上」


(参考資料:奈良市観光協会公式ホームページ他)

この神社最寄の駅・バス停:
近鉄奈良線「近鉄奈良」
奈良交通バス「近鉄奈良駅」、「県庁前」、「奈良ホテル」
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by fbox12 | 2016-03-30 21:07 | 神社

53 八王子(はちおうじ)駅 (JR東日本)

a0057057_1521579.png所在地:東京都八王子市旭町1-1
所属・路線:東日本旅客鉄道株式会社・中央本線
 日本貨物鉄道株式会社
電報略号:ハチ

歴史:
年表
明治22(1889)年8月11日 - 甲武鐵道立川 - 八王子間開通と同時に開業。一般駅
 当時は現在の場所より北東、八王子合同庁舎付近の位置にあった。
明治34(1901)年8月1日 - 官設鉄道が上野原驛まで開通。それに伴い、現在の場所より西へおよそ150m先の地点へ移動。
明治39(1906)年10月1日 - 甲武鐵道国有化
明治41(1908)年9月23日 - 横濱鐵道線が東神奈川駅から開通
明治42(1909)年10月12日 - 線路名称制定により中央東線の所属となる。
明治43(1910)年4月1日 - 内閣鐵道院が横濱鐵道線を借り上げ。鐵道院八濱線(はっぴんせん)となる。
明治44(1911)年5月1日 - 中央西線宮ノ越 - 木曾福島間延伸開業に伴い、中央東線は中央本線となる。
大正6(1917)年10月1日 - 横濱鐵道線国有化、鐵道院横濱線となる。
昭和5(1930)年12月20日 - 中央本線の立川 - 浅川(現、高尾)間電化
昭和6(1931)年12月10日 - 八高線開業
昭和12(1937)年 - 中央本線の複線化に伴い現在地に移設。旧駅跡地は現在東京都立産業技術研究所八王子庁舎として利用されている。
昭和16(1941)年4月5日 - 横濱線原町田 - 八王子間電化
昭和20(1945)年8月2日 - 八王子空襲にて焼失
 8月3日 - 運転再開(8月5日 - 全面開通)
 10月6日 - 仮駅舎竣成
昭和24(1949)年6月1日 - 日本国有鉄道発足
昭和27(1952)年4月15日 - 新駅舎竣成
昭和46(1971)年12月23日 - 日本オイルターミナル八王子営業所開所
昭和58(1983)年11月 - 五代目駅舎となる駅ビル「八王子ナウ」竣工、核テナントとして「八王子そごう」オープン
昭和61(1986)年11月1日 - 荷物取扱廃止
昭和62(1987)年4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本・JR貨物の駅となる。
平成3(1991)年ごろ - 横浜線ホーム島式化。6番線を増設
 3月16日 - 相模線電化に伴い、相模線の朝夕八王子乗り入れ開始
平成8(1996)年3月16日 - 八高線八王子 - 高麗川間電化
平成10(1998)年10月3日 - コンテナ輸送自動車代行化
平成11(1999)年11月21日 - 中央線上りホーム3番線から2番線へ変更
 従来は朝夕ラッシュ時に2番線を使用。これは中央線上下線が同一ホームで発着するための混雑緩和であったが、これにより終日分離となった。当初は3番線が本線のまま運用されていたが、改良工事後は2番線が本線となっている。
 改良工事後の3番線は八王子起・終点の列車、また貨物列車の留置に使用されている。
 この頃、中央線上り本線を2番線へ変更する分岐器等の改良工事実施。また、旧乗換専用通路と出口を結ぶ通路が新設され、新たな乗換専用通路新設
平成13(2001)年5月 - みどりの窓口・びゅうプラザ・併設店舗をリニューアル
 11月18日 - ICカードSuica供用開始
平成13(2005)年12月25日 - 発車メロディに「夕焼け小焼け」導入
平成18(2006)年3月18日 - オフレールステーションの名称使用開始
平成19(2007)年3月 - 再びみどりの窓口・びゅうプラザ・併設店舗をリニューアル
平成21(2009)年8月11日 - 開業120周年。
 記念式典が行われ、八王子市長が1日駅長を務めた。また記念入場券などが発売された。
平成22(2010年(平成22年)11月11日 - 2つ目の駅ビル「セレオ八王子」が南口にオープン
平成24(2012)年1月31日 - 「八王子ナウ」に入居していた「そごう八王子店(旧・八王子そごう)」閉店
 10月25日 - 「八王子ナウ」が「セレオ八王子北館」としてリニューアルオープン(従来の「セレオ八王子」は「セレオ八王子南館」となる)。

駅構造:
a0057057_15223648.png島式ホーム3面6線を有する地上駅。横浜線乗り場のみ南側に離れている。橋上駅舎を持ち、北側の北口駅ビルにつながっているほか、南側にも自由通路の跨線橋が伸び、南口駅ビルとつながっている。
直営駅であり、みどりの窓口(びゅうプラザ八王子駅内)および指定席券売機、VIEW ALTTEが設置されている。
駅敷地内にはJR東日本八王子支社がある。駅構内にはかつてJR貨物八王子総合鉄道部(旧、八王子機関区)があり、後に新鶴見機関区八王子派出に組織変更されたが、平成20(2008)年には新鶴見機関区甲府派出と統合され、廃止された。機関区時代の名残りで多数の側線や機関車留置線が存在していたが、それらは平成23(2011)年12月までにほぼ撤去されている。
八王子総合鉄道部には、八高線が開業した昭和6(1931)年3月に完成し、かつて高尾以西の中央線山岳地帯に向かうために平坦線区の機関車と山登りの機関車を頻繁に付け替えていたことの名残りである転車台が残されていたが、こちらも平成25(2013)年2月に解体され消滅した。また、駅構内東側、中央本線に沿った場所には保線基地がある。

のりば:
1番線 八高線 拝島・高麗川・高崎方面(高麗川で乗り換え)
    川越線 拝島・高麗川・川越方面
2番線 中央線上り 立川・新宿・東京方面(当駅始発は3番線)
3番線(路線表記なし) 中線。通常は中央線の上り当駅始発列車が使用
4番線 中央線下り 高尾・大月・甲府・松本方面(写真)
5・6番線 横浜線 橋本・町田・東神奈川方面
     相模線 橋本・海老名・茅ケ崎方面(朝晩のみ)

貨物列車等の待避・機回し・入換に使用するため、1番線の脇と4番線と5番線の間(写真115系電車の右側)、6番線の脇には、それぞれ側線がある。また3番線も始発列車がない時間帯は主に上り方面の貨物列車の待避・機回し・入換に使用される。
横浜線ホームの5・6番線の線路は行き止まりとなっている。横浜線から中央本線に直通する特急「はまかいじ」は上下列車とも中央本線のホーム(上り3番線・下り4番線)の発着となる。従って「はまかいじ」運転時には3番線から横浜線に入る列車が存在することになるため、通常ダイヤでは中央線上り折り返し用となるはずの3番線の方面案内標は、路線名・方面とも未記入になっている。
八高線のホームである1番線は2番線(中央線上りホーム)の東側前方(高麗川・東京寄り)であり、このため1番線の西側後方には柵が設置されている。また、4両編成が停車できる留置線がある。
中央線で進められているATOS放送のプログラム更新は、他駅よりも大幅に遅れて平成26(2014)年1月22日に行われた。隣の駅である西八王子駅も平成27(2015)年1月23日に行われた。また同年6月16日より、横浜線ホームの5・6番線にもATOS放送が導入され、こちらは当初から上野東京ライン開業に合わせて導入された宇都宮線で使用している最新型アナウンスとなっている。
JR中央線は、2020年度を目途に東京 - 大月駅間のオレンジ帯で運行する列車に2階建グリーン車を2両連結させ12両編成運転を行なうが、2 - 4番線は既に12両編成対応のため、今後は信号設備改良やグリーン車Suicaシステム設置に伴う券売機設置工事などが行われる。

貨物取扱:
JR貨物の駅は、コンテナ貨物(12ft コンテナのみ)と車扱貨物の取扱駅となっている。車扱貨物を輸送するための貨物列車は設定されているが、コンテナ輸送はすでにトラック代行化されている。駅の業務は神奈川臨海鉄道が受託している。

貨物側線:
駅構内東側で、八高線から分岐し中央本線に沿って東進、途中で保線基地線を分岐させ、浅川西岸にある日本オイルターミナル八王子営業所(油槽所)へ至る側線がある。この線路は油槽所への石油搬入に使用されており、末端に石油荷役線2線と留置線1線がある。
この油槽所へ石油を輸送するため、根岸駅や千葉貨物駅から石油輸送用貨物列車が運行されている。

八王子オフレールステーション:
八王子オフレールステーション(略称:八王子ORS)は、JR貨物の施設の通称。旅客駅の中央本線に沿った東側、八王子市北野町600にある。平成24(2012)年現在はコンテナ集配基地として機能しており、貨物列車の発着はない。列車代替のトラック便が、1日3往復、梶ヶ谷貨物ターミナル駅との間で運行されている。
かつては貨物列車の発着があり、コンテナは列車で輸送されていたが、平成10(1998)年10月よりトラック代行になり、自動車代行駅となった。また、平成18(2006)年3月の貨物駅の名称整理の際に、「オフレールステーション」の通称の使用を開始している。
平成24(2012)年時点ではコンテナヤードが置かれているのみだが、列車の発着があった時期は1面2線のコンテナホームを有していた。すでに荷役線は撤去され、山田川を渡る橋のみ残っている。

バス乗り場:
北口バスターミナル:JR八王子駅北口(神奈川中央交通は「八王子駅」)
1番乗り場(西東京バス)
 大01:大和田・石川町会館前経由 宇津木台行
 大02:大和田・東海大学八王子病院経由 宇津木台行
 大03:大和田経由 東海大学八王子病院行
 大04:大和田・石川入口経由北八王子駅入口行
 大11:小宮駅入口経由 日野駅行
2番乗り場(西東京バス)
 バ01:バイパス大谷経由 宇津木台行
3番乗り場(京王電鉄バス)
 日50:大和田・日野台経由 日野駅行
 八58:八王子工業団地経由 日野駅行
 八59:八王子工業団地行
4番乗り場(京王電鉄バス)
 無番:八王子車庫行
 八南01:万町経由 八王子駅南口行
 豊56:大和田・イオンモール多摩平の森経由 豊田駅北口行
5番乗り場
 八07:西八王子駅入口・高尾駅・高尾山口(高尾山口駅)・大垂水・千木良経由相模湖駅行(神奈川中央交通:本数少)
 八91:山田駅経由上大船行(京王バス南)
6番乗り場(西東京バス)
 工01:工学院大学西経由 楢原町行
 工02:工学院大学行
 直通:工学院大学行(平日・土曜の10時30分までの出発便は15番乗り場から発車)
 八30:楢原町・戸吹経由 武蔵五日市駅行
 八33:楢原町・戸吹経由秋川駅行
 秋11:楢原町・戸吹経由 サマーランド行
 レジャー&ショッピングライナー:イオンモール日の出・河辺駅南口行(土曜・休日のみ)
7番乗り場(西東京バス)
 八20:川口事務所経由 武蔵五日市駅行
 八23・秋03:上川霊園行
 八24:今熊行
 秋01:神社前経由 楢原町行
 秋02:川口小学校行
8番乗り場(西東京バス)
 市11:松枝住宅行
 市12:横川町住宅行
 元八04:市役所入口経由 高尾駅南口行
9番乗り場(西東京バス)
 陣01:宝生寺団地行
 陣02:恩方営業所行
 陣04:恩方ターミナル行
 陣05:大久保行
 元八03:日吉町経由 高尾駅南口行
10番乗り場(長81は西東京バス、他は全て京王バス南・寺田支所)
 長81:城山手行
 八04:医療センター経由 館ヶ丘団地行
 八06:北館ヶ丘経由 館ヶ丘団地行
 山01:西八王子駅入口経由 高尾山口駅行
11番乗り場(西東京バス)
 16号03:馬場谷戸・谷野町・創価大正門経由 杏林大学行(平日朝1本のみ) ★
 16号04:馬場谷戸・みつい台・創価大正門経由 戸吹行(22時以降に運行)
 16号11:みつい台行
 暁21:中野団地行
 い11:いちょうホール経由 みつい台行
 ひ01:ひよどり山トンネル経由 戸吹行
 ひ06:拝島駅行
 ひ07:ひよどり山トンネル経由 秋川駅行
 ひ08:戸吹スポーツ公園入口行
 左01:左入経由 純心女子学園行
 左03:左入経由 杏林大学行
 ★印の路線は、平日・土曜の10時30分までの出発便は14番乗り場から発車
12番乗り場(西東京バス)
 ひ02:ひよどり山トンネル経由 創価大正門・東京富士美術館行 ★
 ひ04:ひよどり山トンネル経由 創価大学循環 ★
 ひ05:ひよどり山トンネル経由 杏林大学行 ★
 16号06:馬場谷戸経由 創価大学循環 ★
 直通:創価大学正門・東京富士美術館行 ★
 直通:創価大学栄光門行 ★
 急行:純心女子学園行
 急行:純心女子学園経由 杏林大学行 ★
 ★印の路線は、平日・土曜の10時30分までの出発便は14番乗り場から発車
13番乗り場
 夜行高速バス 八王子・渋谷 - 金沢・加賀線:加賀温泉駅行
 夜行高速バス ツィンクル号:あべの橋行
 夜行高速バス ハローブリッジ号:丸亀駅行
 空港連絡バス:羽田空港行
 空港連絡バス:成田空港行
降車のみ
 深夜急行バス:新宿駅西口発(京王バス東)

南口バスターミナル:JR八王子駅南口
1番乗り場(京王バス南・南大沢営業所)
 八60:北野駅・殿ヶ谷戸経由 南大沢駅行 (深夜バスあり)南口発では、一番遅くまである路線。(24時49分)
 八61:北野駅・中山経由 南大沢駅行
 八63:北野駅・中山経由 由木折返場行
2番乗り場(京王バス南・南大沢営業所)
 八65:北野駅・公園前経由 片倉台行(朝と夕方以降に運行)
 八68:北野駅・公園前経由 西武北野台行(土休日のみ運行)北野駅からは、土曜夜に深夜バスがある
 八69:北野駅・公園前経由 八王子みなみ野駅行(9時台~18時台まで)北野駅からは、深夜バスがある
3番乗り場
 スクールバス
 夜行高速バス ナイトライナー:京都駅・大阪梅田・天王寺行(東京富士交通)
 夜行高速バス グレースライナー:名古屋行(グレース観光バス)
4番乗り場
 スクールバス
 夜行高速バス JAMJAMライナー:京都駅・大阪梅田行(ジャムジャムエクスプレス)
 夜行高速バス WILLER EXPRESS:京都駅・大阪梅田行(ニュープリンス高速バス)
5番乗り場(京王バス南・南大沢営業所)
 八70:(急行)多摩美術大学行
6番乗り場(京王バス南・寺田支所)
 八81:和田経由めじろ台駅行
 八81:和田経由東京高専前行(平日のみ、深夜バス)
7番乗り場
 八62:富士森公園経由 上大船行(京王バス南・南大沢営業所、朝・夜間のみ)
 八64:東京家政学院行(京王バス南南大沢営業所)
 八77:片倉台経由橋本駅北口行(神奈川中央交通・多摩営業所)
 八94:富士森公園経由 西八王子駅南口行(京王電鉄バス・八王子営業所)
 八96:西八王子駅南口・めじろ台駅・グリーンヒル寺田経由法政大学行(京王電鉄バス・八王子営業所、京王バス南・南大沢営業所寺田支所)
 八97:朝日ヶ丘団地坂上・めじろ台駅・中寺田経由法政大学行(京王バス南・南大沢営業所寺田支所)
 八98:西八王子駅南口・めじろ台駅経由グリーンヒル寺田行(京王電鉄バス・八王子営業所、京王バス南・南大沢営業所寺田支所)
 八99:南大通り経由 西八王子駅南口行(京王電鉄バス・八王子営業所)
 八南01:万町経由 京王八王子駅行(京王電鉄バス・八王子営業所、平日朝1本のみ)


(参考資料:Wikipedia平成28(2016)年1月3日更新)
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by fbox12 | 2016-03-30 11:44 | 鉄道・バス

LUX SPA MOIST ボディソープ ブルガリアンローズ

a0057057_2057424.pngミニチュアボトルコレクション996

種類:ボディソープ
用途:
容量:40ml
製造所:日本リーバ株式会社(現、ユニリーバ・ジャパン株式会社)(東京都目黒区上目黒2-1-1)

販売終了
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by fbox12 | 2016-03-27 20:58 | コレクション

24-11 珎嚭稲荷神社(ちんぴいなりじんじゃ)(大場神社飛地境内社) 静岡県三島市鎮座

a0057057_10165872.png
a0057057_22423013.pnga0057057_22425637.png

鎮座地:静岡県三島市大場
御祭神:宇迦之御魂神
社殿:本殿流造、拝殿入母屋造

由緒:
創建の年代は詳かでないが稲荷社安鎮之證書が天明四年十二月交付されている
稲荷の神は宇迦之御魂神を根本の主神とする
「ウカ」と言うのは「清浄あるいは立派な食物」
すべてのものを活かす力を「ミタマ」と名付ける
それ故「ウカノミタマ」と言うのは人々の生命を養い育てる根源の力「生命の祖神」と称えられている
このことから
 豊饒縁結の社
 珎嚭稲荷の大神 と言われている
 「珎」とは宝珠(たからのたま)
 「嚭」とは縁結び として霊験あらたかなので近隣より多数の信者で賑わっている (神社由緒書き)

境内社:
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この神社最寄の駅・バス停:
伊豆箱根鉄道駿豆線「大場」
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by fbox12 | 2016-03-23 15:12 | 神社

VITAGE スキンコンディショナー(試供品)

a0057057_9412149.pngミニチュアボトルコレクション997

種類:スキンコンディショナー
用途:男性用
a0057057_10342023.png容量:不明(ボトル高さ:53mm)
製造所:株式会社 資生堂(東京都中央区銀座7-5-5)

販売製品は、140ml 1,620円(税込み)
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by fbox12 | 2016-03-23 09:42 | コレクション

62 (奈良)猿田彦神社(道祖神) 奈良県奈良市鎮座

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鎮座地:奈良県奈良市今御門町壱番地
御祭神:猿田彦命、市寸島姫命

由緒:
当社は人皇五十一代平城天皇の御代に元興寺境内に創祀された。
宝徳二(1450)年元興寺の大火後、再々の火難に類焼し、現在の小祠となった。
一説には、橘奈良麻呂の乱で無実の罪で獄死した道祖王の怨霊を恐れ、祀られたのが始めともいう。
往古より道祖神、賽神・妻神、開運の神として近在の信仰を集め、商売繁盛、開運招福、良縁・安産の神として名高い。古歌に、本社に願をかけた『村のよめ 道祖神に 願をかけ』(明和年間)というものがある。
地元では「猿田彦神社」よりも「道祖神」の名の方が通っている。

a0057057_17184837.png境内、本殿の右に神楽所がある(上右写真)。
鳥居、玉垣の中に大きい陽石があり、荒神、賽の神として勝負の守護神となっている。

この神社最寄の駅・バス停:
近鉄奈良線「近鉄奈良」
奈良交通バス「近鉄奈良駅」、「県庁前」、「奈良ホテル」
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by fbox12 | 2016-03-22 14:26 | 神社

46 鵠沼(くげぬま)駅 (江ノ電)

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所在地:神奈川県藤沢市鵠沼松が岡一丁目1-1
所属・路線:江ノ島電鉄株式会社・江ノ島電鉄線
駅番号:EN04

歴史:
明治35(1902)年9月1日 - 開業
昭和57(1982)年4月23日 - 境川橋梁掛け替えと駅舎改良工事のため、旧藤ヶ谷停車場跡地に仮駅を設置
昭和60(1985)年5月25日 - 駅舎地下化の改良工事完成、復旧
平成26(2014)年4月8日 - エレベーター使用開始、新設改札口使用開始

駅構造:
島式ホーム1面2線を有する地上駅で、交換施設を有する駅掛員常駐駅である。 ただし、早朝に限り駅掛員による出改札業務と、自動券売機での乗車券類の発売は行っていない。
駅舎は半地下に設置されており、ICカード用の簡易改札機も設置されている。 以前、駅前に敷かれていた石畳は、かつて腰越~江ノ島間の併用軌道で使われていた石を再利用していた。
鎌倉方の分岐器は境川に架かる橋の江ノ島方にあるため、橋上には上下線用の曲線軌道がある。当駅は上下線ともホームまでの構内有効長があり、江ノ電の交換駅では唯一の、同時進入が許容される警戒信号が現示可能な4灯式場内信号機となっている。それに対応して遠方信号機も減速現示が行えるものとなっている。このため、当駅での交換待ちの列車は、対向列車のホーム進入とほぼ同時に発車している。
当駅では江ノ島電鉄で唯一の上下移動設備(エレベータ)が設置されている。ホームが狭いため駅舎付近に設置することができなかったことから、エレベータ専用の改札口が新たに開設された。 開設された改札口には、自動改札機とICカードチャージ機が設置されている。


(参考資料:Wikipedia 平成28(2016)年1月1日更新)
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by fbox12 | 2016-03-19 17:09 | 鉄道・バス

VITAGE アフターシェーブローション(試供品)

a0057057_16382458.pngミニチュアボトルコレクション998

種類:アフターシェーブローション
用途:男性用
容量:不明(ボトル高さ:53mm)
製造所:株式会社 資生堂(東京都中央区銀座7-5-5)

販売製品は、140ml 1,620円(税込み)
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by fbox12 | 2016-03-19 16:44 | コレクション