fbox12 blog (博物館fbox12 館長の雑記帳)

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8 勝手神社(かってじんじゃ) 奈良県吉野郡吉野町鎮座

a0057057_08403862.jpg鎮座地:奈良県吉野郡吉野町吉野山2354
(現在御神体は吉水神社に遷座)
御祭神:天忍穂耳命
配祀神:大山祇命、久久能智命、木花佐久夜比咩命、苔虫命、葉野比咩命

祭神は『和漢三才図会』に「勝手社祭神一座 受鬘命(うけりのみこと/うけのりのみこと)」とある。現在の主祭神は天忍穂耳命とされている。

吉野大峰山の鎮守社である吉野八社明神の一でかつては「勝手明神」と呼ばれた。吉野川水源に当たる青根ヶ峰は古くから水神として崇敬を受け、山頂付近に金峯神社(奥千本)・山腹に吉野水分神社(上千本)・山麓に勝手神社(中千本)が建てられた。勝手は「入り口・下手」を意味するともいい、その字面から勝負事や戦の神としても信仰された。神仏習合時代には勝手大明神の本地は毘沙門天と言われ、さらなる武門の尊崇を受けることとなった。また、吉野山の入り口に位置することから山口神社ともいわれた。

a0057057_165816.png創建年代は不詳だが、「日雄寺継統記」では孝安天皇6年(紀元前386年)とする。大海人皇子が社殿で琴を奏でたところ、天女が舞い降り5度袖を振りつつ舞ったと伝えられ、背後の山は「袖振山」と称する。また、この故事が宮中の「五節舞」の起源という。
境内には源義経の妻女、静御前が追っ手に捕らわれた際、舞を見せたと伝わる舞塚が残る。 流造檜皮葺、桁行八間・梁間二間の本殿は県の有形文化財であったが、平成13(2001)年に不審火で焼失したため、ご神体は向かいの吉水神社に遷座しており、本殿再建のための寄付金が募られている(御朱印も吉水神社で授与)。

蔵王権現、子守明神との関係:
蔵王権現(金峯山寺)、子守権現(吉野水分神社)、勝手権現(勝手神社)は三所権現として伯耆の三仏寺に勧請され、蔵王権現は奥院(投入堂)、子守権現は地蔵堂、勝手権現は文殊堂に祀られた。勝手明神は単体でも諸国の神社に勧請され、全国28社の勝手神社の総本社となっている。
吉野水分神社祭神の子守明神とは夫婦神であるとされる。勝手明神が男神、子守明神が女神である。室町後期成立の能「嵐山」では、吉野から移植された嵐山の桜の花守(はなもり)である老夫婦は実は勝手、子守両神の化身であり、蔵王権現、勝手明神、子守明神は三身一体であることを宣する筋立てが語られる。

この神社への交通:
a0057057_16444756.png近鉄吉野線吉野駅乗り換え
吉野大峯ケーブル自動車 ケーブル(ロープウエイ)
 千本口駅 → 吉野山駅(山上駅:右写真)
同 バス 吉野山駅 → 勝手神社前

(参考資料:Wikipedia 平成27(2015)年3月14日更新)
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by fbox12 | 2015-11-30 16:30 | 神社

本格芋焼酎 ちょうちょうさん

a0057057_19214263.pngミニチュアボトルコレクション 370

酒類:(酒税法上)単式蒸留しょうちゅう
酒類通称:芋焼酎
原材料:芋・米こうじ
度数:25度
容量:110ml
製造所:長崎大島醸造株式会社(長崎県西彼杵郡大島町830番地)
ビン詰め:
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by fbox12 | 2015-11-29 19:23 | コレクション

NTT DoCoMo P-in m@ster

a0057057_16461125.png私的文化遺産:整理番号51

メーカー:SHARP
サイズ:約6.0(厚さ)×約42.8(幅)×約51.2(奥行き)mm
 (本体:写真右側部分のみ、アンテナ収納時、付属品含まず)
質量:約17g(本体:写真右側部分のみ、付属品含まず)
適用回線:公衆PHS網(公衆/OA/HA)、自営PHS網(OS)、トランシーバ、デュアルモード
 (オート、公衆+OS、OS+OA、OS+HA)、デジタル移動電話回線
対DTEインターフェース:コンパクトフラッシュTypeII(アダプタ:写真左側使用時、PCカードTypeIIインターフェース対応)
電源:DC3.3V±0.3V/DC5V±0.5V(パソコン等のスロットより供給)
FAX通信:PHS 送信/携帯電話 送受信
PHS通信速度:64Kデータ通信時:58.4kbps、32Kデータ通信時:29.2kbps
携帯電話通信速度:9600データ通信時:9.6kbps(最大通信速度)、パケット通信(DoPa):9.6kbps/28.8kbps(最大通信速度)
対応OS:Windows95/Windows98/Windows Millennium Edition/Windows2000 ProfessionalまたはWindows CE対応機種(一部機種を除く)で、下のいずれかの規格に適合したもの
●CFカード/CF+and CompactFlash(Specification Revision 1.4準拠以上)
●PCカード/PC Card(Standard95準拠以上)
■Zaurus(MI-E1/L1以外の機種については、不対応)
 音声通話については、不対応

保存状態:原機不明、写真(PCカードアダプタS6002に装着した状態)のみ。


(参考資料:SHARPホームページ)
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by fbox12 | 2015-11-28 16:59 | 私的文化遺産

7 (三島平田)神明宮(しんめいぐう) 静岡県三島市鎮座

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現在道路改修工事に併せ境内社殿を改修中(撮影:27.11.26)
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改修前の社殿:
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鎮座地:静岡県三島市平田1番地
御祭神:天照大御神
社殿:本殿拝殿一宇神明造
a0057057_8244094.jpg境内社:嚴魂神社(いずたまじんじゃ)


神明宮を祀る平田区は、二十数戸からなり、三島では比較的新しい部落と云える。おそらく周辺部落、特に堀之内より分れ独立したものと思われる。地名が記すように平坦な集落で水田を中心とした生活の営みの中で氏神信仰を発展させた。
記録によれば、神明宮の創建は永和2(1376)年と伝えられ、村内に祀られていた左宮司神社、稲荷神社を合祀して現在地に神明宮を新築したようである。
この神社は、医宝寺住職が別当ととして祭祀を司っていたようである。この医宝寺は、豊臣秀吉小田原攻めの折、兵火にあい廃寺となっているが、修験道法印榊氏によって管理されて来た。
又、この平田区には六子尊、賽(さい)の神等民間信仰の後がみられ、二十数戸の信仰の厚い人々から成っている。
(以上、「田方神社誌」から抜粋)

「増訂豆州志稿」の記述
村社神明神社祭神不明或云大日霎貴(*おおひるめむち:「日本書紀」でいう天照大御神のこと)神相殿石神
永和二(*1376)年建ツ或云文明三(*1471)年ト堀ノ内(*・・別記)ニ神祠ナシニ(*「2」)村之ヲ土神トス
明治廿(*1887)年同村石神社ヲ合併ス
(*境内社)稲荷神社

*「増訂豆州志稿」巻貳上 堀内(ホリノウチ)村
東新谷村(現三島市新谷)西駿ノ玉川村(現駿東郡清水町玉川)南平田村(現三島市平田)北玉川村(現三島市玉川)
土神モ平田ノ明神ヲ祀ル

「角川日本地名大辞典 静岡県」 堀之内村
江戸期〜明治22(1889)年の村名。伊豆國君澤郡。氏神は平田村の神明社。寺院は玉川村の禪叢寺が旦那寺とする。他に牛頭天王社、塞神がある。明治元(1868)年韮山縣、同4(1871)年足柄縣を経て、同9(1876)年に静岡縣に所属。明治22(1889)年中郷村の大字となる。昭和29(1954)年三島市の大字。昭和45(1970)年大字玉川に編入。

a0057057_11173769.jpg境内社について、

「増訂豆州志稿」では上記のとおり「稲荷神社」だけが記されている。

約30年前に刊行された「田方神社誌」には、境内社として祖霊社、稲荷社、左宮司社の名があるが、現在は、右写真扁額の「嚴魂神社」のみ確認できる。

「嚴(巖)魂神社」で一番有名なのは、四国金刀比羅宮奥社
祭神は、巌魂彦命であるが、金刀比羅宮の場合は金毘羅大権現別当金光院主の金剛坊宥盛大人
境川、狩野川沿岸に金刀比羅宮であったり、嚴魂彦命を祀る社が幾つかあるが、何か関係があるのか。

この神社の場所およびこの神社への交通:
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JR東海道新幹線・東海道線・伊豆箱根鉄道駿豆線三島駅から沼津登山東海バス新城橋・大平車庫行「平田」下車(地図、セブンイレブン脇のバス停)
清水町内循環バス(運行受託:沼津登山東海バス)「久米田」下車(地図、ローソン脇のバス停)


神社の位置と道路改修
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by fbox12 | 2015-11-27 15:08 | 神社

壹岐焼酎 山乃守(やまのもり)

a0057057_16273754.pngミニチュアボトルコレクション 480

酒類:(酒税法上)単式蒸留しょうちゅう
酒類通称:麦焼酎
原材料:大麦2・米こうじ1
度数:25%
容量:110ml
製造所:有限会社山乃守酒造場(長崎縣壹岐郡郷ノ浦町原西触85)
ビン詰め:
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by fbox12 | 2015-11-25 16:51 | コレクション

6 (堂庭) 熊野神社(くまのじんじゃ) 静岡県駿東郡清水町鎮座

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a0057057_2112514.png鎮座地:静岡県駿東郡清水町堂庭114-1
御祭神:

境内社:
a0057057_21104795.png山神社
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by fbox12 | 2015-11-24 09:54 | 神社

163 扇町(おうぎまち)駅 (JR東日本)

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所在地:神奈川県川崎市川崎区扇町4-5
所属・路線:東日本旅客鉄道株式会社・鶴見線(/ 日本貨物鉄道株式会社)

概要:
東海道本線の鶴見駅を起点とし京浜工業地帯を通る鶴見線の終着駅である。駅のある扇町地区は四方を運河に囲まれた地区で、化学工場が多く立地する。最盛期に比べれば数は減ったものの、企業が自らの貨物を輸送するために用いる専用線が駅に繋がっており、扇町駅はJR東日本による旅客営業のほかにもJR貨物による貨物営業も行われている。
駅は川崎市内にあるが、JRの特定都区市内制度における「横浜市内」の駅として扱われる。

駅名の由来:
駅のある扇町は浅野財閥による埋立地であり、その創業者である浅野家の家紋の扇にちなんで駅名がつけられた。

歴史:
昭和3(1928年)8月18日 - 浜川崎 - 当駅間の延伸にあわせ、鶴見臨港鐵道の貨物駅として開業
昭和5(1930)10月28日 - 旅客営業開始
昭和18(1943)7月1日 - 鶴見臨港鐵道の国有化により、鐵道省道鶴見線の駅となる。この時点では、旅客・手荷物・小荷物(いずれも配達なし)・車扱貨物を取り扱った。
昭和33(1958)年4月14日 - 手荷物・小荷物取り扱い廃止
昭和46(1971)年3月1日 - 無人駅となる。
昭和50(1975)年3月4日 - 車扱貨物の取り扱い範囲を、専用線発着に限定
昭和62(1987)4月1日 - 国鉄分割民営化により、JR東日本・JR貨物が継承
平成14(2002)年3月22日 - ICカードSuicaの利用が可能となる。

a0057057_182616.png駅構造:
ホームが地面に接する地上駅と呼ばれる構造である。旅客用のホームは1面、形式は単式ホームで、その片側(東側:写真右側)に列車が発着する線路が1線のみ接する。
ホーム上の一部には屋根があり、ホーム南端の先にある小さな駅舎にはSuica対応自動券売機と簡易Suica改札機が設置されている。貨物の取り扱いのための作業員がいるが、改札業務は行っておらず、旅客駅としては無人駅である。
貨物列車が発着する線路は、旅客用ホームよりも北側にある。また、複数の専用線(後述)が構内から分かれている。ここから浜川崎駅までは単線並列区間(複線ではないので、いずれの線も両方向へ運行が可能)で、旅客列車用の線路と貨物列車用の線路が並行する。

a0057057_17453744.png貨物取扱:
扇町駅は開業以来貨物の取り扱いを継続している。平成21(2009)年現在、JR貨物の駅は専用線発着車扱貨物の取扱駅となっている。業務はJR貨物グループの神奈川臨海鉄道が代行している。
平成22(2010)年現在貨物輸送に使用されているのは、開業時からある三井埠頭の専用線のみであるが、かつてはそのほかにも専用線や貨物輸送に供される側線があった。

三井埠頭専用線
旅客ホームよりも南側へ向かう専用線である。扇町駅開業とともに敷設された。埠頭で荷揚げした国内外産石炭や輸入糖蜜、セメント、重油、コークスなどを扱った。現在は、昭和59(1984)年に開始されたホキ10000形貨車を用いる秩父太平洋セメント向け工場燃料用輸入コークスの輸送が行われている。

昭和電工専用線
駅の西側、昭和電工川崎事業所へ繋がる専用線である。昭和5(1930)年8月運転開始。向浜駅・塩浜駅・大川駅などへの液化塩素、岩沼駅への液化アンモニアの発送が行われていたが、平成20(2008)年3月をもって停止し、線路のみ繋がっている状況となっている。塩素やアンモニアのほかにも、カセイソーダ液・プロピレンオキサイド・硫酸アンモニウムなどが発送され、硫化鉱・石炭・硫酸などが到着していた時期があった。

三菱石油(現・JX日鉱日石エネルギー)専用線
現在JX日鉱日石エネルギー川崎事業所となっている、元三菱石油川崎製油所への専用線もあった。昭和6(1931)年に敷設。石油のほか、三菱液化瓦斯(現・アストモスエネルギー)による液化石油ガス (LPG) の発送もあった。川崎製油所が石油精製を終了したため、専用線は平成11(1999)年に廃止された。

その他の専用線
上記3線の他に、昭和石油(旧・旭石油、現・昭和シェル石油)扇町輸送所の専用線、日本鋼管(現・JFEスチール)炉材工場の専用線があった。

国鉄発電所の側線
国鉄の火力発電所(現・JR東日本川崎火力発電所)への側線では、発電所自前の石炭埠頭からの石炭の発送(周辺地域向け)が行われていた。発電所の側線は、鶴見臨港鉄道時代から存在した。

バス路線:
徒歩1分の所のペットリファインテクノロジー前(ペットリバース前より名称変更)、又はJX日鉱日石エネルギー川崎事業所前(三菱石油前より名称変更)バス停から以下の路線バスが発着する。

川崎鶴見臨港バス
<川22> 三井埠頭行き
<川22> 川崎駅前行き(四ツ角・追分・さつき橋経由)
川崎市交通局・川13系統は昭和駅付近より鶴見線と分かれ、扇町バス停は駅とは離れた場所にある。


(参考資料:Wikipedia平成26(2014)年7月26日更新)
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by fbox12 | 2015-11-24 08:26 | 鉄道・バス

9 新宿(しんじゅく)駅 (JR東日本 / 京王 / 小田急 / 東京メトロ / 都営地下鉄)

 駅全体について → 9 新宿(しんじゅく)駅

9-1 JR東日本
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所在地:東京都新宿区新宿三丁目38-1
所属・路線:東日本旅客鉄道株式会社・山手線
電報略号:シク

平成20(2008)年3月15日現在、8面16線の島式ホームと線路を使用している。ホームと線路は南北に伸び、東から1 - 16番線となっている。連絡通路は「北通路」「中央通路」と呼ばれる地下道、南口の跨線橋、新南口・サザンテラス口の跨線橋の4つである。
かつては、新南口は1 - 6番線のホームからのみ利用できたが、平成18(2006)年4月16日に跨線橋が延伸されるとともに仮駅舎としてサザンテラス口が開設され、すべてのホームから直接アクセスできるようになった。
1 - 6番線は他のホームに比べると南に位置している。特に5・6番線のホームの一番北側は7・8番線の一番南側と南北でほぼ同じ位置にあり、ホームのほぼ全域が甲州街道(国道20号)より南側の渋谷区に属する。さらにすぐ南隣の代々木駅との距離はこの5・6番線から約200mほど(これは同ホームの長さより短い)で、発車メロディが聞こえる程である(同駅東側に中央線特急用の引き上げ線がある)。
現在、JR東日本の駅では改良工事が行われている。主な理由は以下の4つが挙げられる。
当駅を東西に跨いでいる甲州街道の跨線橋(新宿跨線橋)の老朽化が進んでいることや、慢性的な交通渋滞の解消を目的として、跨線橋の架替工事が行われている。その際に新設する橋脚・架設構台の設置スペースや、人工地盤の柱設置スペースを確保するため、配線変更をする必要がある。
配線変更をするにあたり、構内に分散していた保守基地や中線・渡り線を集約化して新5・6番線を設置するスペースの捻出や、構内に多数存在するダブル・スリップ・スイッチやシングル・スリップ・スイッチなど特殊分岐器の廃止を図る必要がある。そのうち、中央線快速に関連する特殊分岐器は平成19(2007)年4月15日の工事で廃止された。また1 - 4番線の池袋寄り線路についても配線変更する計画があり、中央線特急ホーム移設までに実施される予定であったが、工事スケジュールの都合から後回しになっている。
これまで1 - 6番線ホームと7 - 16番線ホームは乗り換えに時間が掛かっていたが、平成18(2006)年4月15日の工事によって大きく改善された。
5・6番線からの中央線下り特急の線路が7・8番線に発着する上り快速列車の線路と平面交差しており、これがダイヤ上のネックになっていたが、平成19(2007)年11月25日より特急ホームが9・10番線に移転して上下快速線ホームに挟まれる形となり、問題が解消された。

当駅の所管は東京支社で、平成19(2007)年5月より、各改札前などに東京近郊の系統路線における運行状況マップを掲載したプラズマディスプレイが設置された。

のりば:
1番線 埼京線 南行 渋谷・大崎・新木場方面
     大崎駅から東京臨海高速鉄道りんかい線へ直通
    湘南新宿ライン 横浜・大船・小田原・逗子方面
     大船駅から東海道線・横須賀線へ直通
2番線 埼京線 南行 渋谷・大崎・新木場方面
     大崎駅から東京臨海高速鉄道りんかい線へ直通
    埼京線 北行 池袋・大宮・川越方面(当駅始発のみ)
3番線 埼京線 北行 池袋・大宮・川越方面
4番線 埼京線 北行 池袋・大宮・川越方面(大崎駅方面からの列車)
    湘南新宿ライン 大宮・宇都宮・高崎方面
     大宮駅から宇都宮線・高崎線へ直通
5・6番線 「成田エクスプレス」 成田空港方面
     東武線直通(特急)東武日光・鬼怒川温泉方面「(スペーシア)日光・きぬがわ」
7・8番線 中央線(快速) 上り 御茶ノ水・東京方面
9・10番線 中央本線(特急) 甲府・松本方面「(スーパー)あずさ」「かいじ」
11・12番線 中央線(快速) 下り 中野・立川・高尾方面
13番線 中央・総武線(各駅停車) 東行 水道橋・秋葉原・千葉方面(早朝深夜は御茶ノ水駅乗換)
14番線 山手線 内回り 原宿・渋谷・品川方面
15番線 山手線 外回り 池袋・田端・上野方面
16番線 中央・総武線(各駅停車) 西行 東中野・中野・三鷹方面
2番線ホームの方面標識には、湘南新宿ラインの文字の表示がないが、一部の湘南新宿ライン当駅始発の列車も発車する。

備考
各線とも北向きの列車が下り、南向きの列車が上りである(一部異なるホームから発着するものもある)。路線では内回りや南行などの言い回しをするものもある(山手線や中央緩行線、湘南新宿ライン)が、線路名称としては上り・下りの方向が揃っている。
ダイヤ乱れ時に発生する当駅始発の湘南新宿ラインは2・3番線から発車することが多い。
5・6番線には北側にエスカレーターが設置されている。また、7・8番線にも南口跨線橋の下にエスカレーターやエレベーターが設置されているので、5・6番線への連絡がスムーズになっている。
7・8番線(中央線快速上り)は、東京行は基本的にはほぼ終日8番線を使用しており、平日朝ラッシュ時(7 - 9時台)は東京行が7番線と8番線で交互発着し、当駅での大量の乗降客による各列車の長時間停車に対応している。当駅止まりの「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」で7番線に到着する列車は東京駅まで回送され、東京始発の「かいじ」「中央ライナー」「青梅ライナー」として運転される。
新宿駅に発着する中距離列車(特急ホーム発着除く)は原則として上りは7番線、下りは7・11番線発着であり、8・12番線は使用しない(ただし、高尾以西を中距離列車として運行する快速を除く)。
11・12番線(中央線快速下り)ホームは、下り電車は基本的には12番線を使用している。平日朝8 - 9時台後半と夕方18 - 19時は11番線と交互発着している。他のホームに比べて幅が狭い。そのため、ダイヤが乱れた際や金曜日など休日前の夜の帰宅ラッシュ時間帯は列車を待つ旅客でホーム上が混雑し、12番線に到着した列車からも大量の旅客が降車するため、大変危険な状況に陥ることがある。また、平日深夜の当駅始発の中央特快(23:29発・0:11発)は11番線から発車し、中野駅は通過となる(同じ当駅始発であるホリデー快速「おくたま」「あきがわ」は同駅に停車する)。
13・14番線と15・16番線はそれぞれ方向別配線で、同一方向の列車の乗り換えが便利になっているが、接続がとられていない場合もある。
平成20(2008)年3月15日のダイヤ改正で、1番線発の埼京線下り列車の設定がなくなった。直後の線路切り替え工事において、1番線から池袋方面へ折り返すために必要な出発信号機やポイントも撤去された。しかし、平成21(2009)年11月7日の工事により1・2番線がシーサスクロッシング(両渡りポイント)に戻り、出発信号機も再設置されたため、再び1番線から大宮方面へ折り返せるようになった。そして、平成22(2010)年3月13日のダイヤ改正により、1番線発の埼京線下り列車の設定が復活した。


9-2 京王
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所在地:東京都新宿区西新宿一丁目1-4
所属・路線:京王電鉄株式会社・京王線
駅番号:KO01

新線新宿駅と区別するため、旅客案内では京王線新宿駅と表記されることが多い。
小田急電鉄の西隣、京王百貨店新宿店の地下2階相当および新宿ルミネ1の地下3階相当に3面3線の頭端式ホームがある。南北に線路が延びており、駅先端部で西へ折れている。東側から1 - 3番線で、1番線を除き両側にホームがある。3面のホームのうち中央のホームは降車専用である。3番線乗車ホームの北寄りに車椅子などでの利用に対応したトイレがある。
管区長所在駅であり、新宿管区として当駅と新線新宿駅を管理している。
当駅から発車するすべての列車が初台駅と幡ヶ谷駅を通過する。この2駅へは、のりばが異なる場所にある京王新線(後述)を利用する。また、当駅の最終列車は0時30分発の各停若葉台行であるが、それ以降に新線新宿駅からつつじヶ丘行と桜上水行の最終列車がある。そのため、終電間際の時間帯には、駅員が「終電は新線です!」と叫ぶ姿もよく見られる。京王の初電2本(高尾山口行)も新線新宿駅から発車する。
昭和38(1963)年の完成当初は18m車6両編成対応の頭端式ホーム5面4線の構造であったが、西口地下広場下にある西口駐車場などの存在で頭端方向へのホーム延伸が出来なかったため、その後行われたホーム延伸工事の際に一部のホームと線路の閉鎖、移設などが行われている。昭和43(1968)年の18m車7両対応工事の時にホームを京王八王子方面に延伸し、昭和50(1975)年の20m級車両の8両編成対応工事の際に4番線乗車ホーム・降車ホーム(いずれも当時。現在新線新宿駅にある4番線とは異なる)および線路の閉鎖を行い4面3線の構造となった後、昭和57(1982)年の10両編成対応に伴い1番線降車ホーム(当時)の撤去および線路の移設、および京王八王子方の両渡り線の移設が行われ現在の3面3線の構造となっている。現在でもホーム下の一部やホームの支柱配置にその名残が見られる。
かつて発売していたパスネットの西口での乗降時の乗車駅表示は「京王新宿」、降車駅表示は「KO宿」となっていた。
平成23(2011)年2月8日、京王電鉄は当駅にホームドアを設置すると発表した。平成23(2011)年度上期から工事を開始し、平成24(2012)年度に3番線で、平成25(2013)年度に1番線と2番線で、それぞれ使用開始した。

のりば:
1番線 各駅停車 明大前・調布・京王多摩センター・橋本・京王八王子・高尾山口方面
2番線 特急・準特急・急行・区間急行・快速・各駅停車
◇ 降車ホーム
3番線 特急・準特急・急行・区間急行
日中は1番線から各停京王八王子行または各停高尾山口行、2番線から準特急橋本行、3番線から準特急京王八王子行と特急高尾山口行(土休日ダイヤでは種別が逆転する)が発車する。府中方面に向かう特急は明大前駅で京王新線からの区間急行橋本行に、府中方面に向かう準特急は笹塚駅で快速橋本行に乗り換えができる。
複線区間でありながら、2線同時に進路が開通している状態が頻繁に見られる。これは第2出発信号機が当駅から離れた両渡り線の手前にあり、そこまでは進行できるという意味である。しばしばダイヤ乱れ時などに行われるが、1番線または2番線からと3番線からとの同時発車が可能である。また反対に、1番線または2番線へ列車が完全に到着し切る前に3番線から特急や準特急を発車させることができるなど、配線変更によってメリットも生まれている。

9-2-2 京王新線 / 9-5 都営地下鉄(新宿線)
a0057057_172541100.png
所在地:東京都新宿区西新宿一丁目18
所属・路線:京王電鉄株式会社・京王新線 / 東京都交通局・都営地下鉄新宿線
駅番号:京王 KO01 / 都営S01
 
当駅は、京王電鉄と東京都交通局の共同使用駅で、駅管轄は京王電鉄が行っている。このため、コンコースの方面案内板や駅名標、掲示物は同社のフォーマットになっている(ただし、改札内に東京都交通局系の売店「メルシー」が、改札外に東京都交通局の定期券うりばがある。)が、駅の内装は全体的に他の都営新宿線の駅に類似している。ただし都営地下鉄大江戸線の駅とは違い、都営地下鉄の企画乗車券を購入することはできない。
JRの駅南口の西側、甲州街道の地下5階に位置する。東西に伸びる1面2線の島式ホームを持ち、京王線の駅とは改札内でつながっているが、この2路線と京王線はそれぞれ離れている(ホーム番線番号は京王線駅の続番)ため、新線新宿駅と案内されている。なお、都営線からの切符は中央東口では出場できず、さらに都営線の精算機で精算した切符では出場できない。都営の駅と東京メトロの駅とは接続していない。
先述の通り、京王の終電2本(桜上水行)と初電からの数本(高尾山口行)はここから発車する。

のりば:
4番線 京王新線 初台・幡ヶ谷・明大前・調布・橋本方面
 (早朝と深夜の京王新線の新線新宿始発(折り返し列車)は5番線から発車)
5番線 都営新宿線 市ヶ谷・九段下・神保町・大島・本八幡方面

初台寄りに引き上げ線があり、主に都営新宿線の当駅折り返し列車が入線する。


9-5-2 都営地下鉄大江戸線
所在地:東京都渋谷区代々木二丁目1-1
所属・路線:東京都交通局・都営地下鉄大江戸線
駅番号:E27
電報略号:宿(駅名略称)
副駅名(駅名併称):京王百貨店前

京王新線と都営新宿線の駅からさらに南側にある、都道の地下7階に島式ホーム1面2線を有する地下駅。ホームは南北に伸びている。ホーム番線番号は京王線駅・同新線(都営地下鉄新宿線)の続番である。
建設に際し、ホーム階はシールドトンネルで、上層階は開削工法で施工された。
平成9(1997)年12月19日に練馬駅から当駅まで延伸開業した時は、都庁前駅から単線並列運転を行っていたが、平成12(2000)年4月20日の国立競技場駅延伸時に複線運転に移行された。

のりば:
6番線 都営大江戸線 六本木・大門・門前仲町方面
7番線 都庁前・光が丘・(都庁前のりかえ)飯田橋方面


9-3 小田急
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所在地:東京都新宿区西新宿一丁目1-3
所属」・路線:小田急電鉄株式会社・小田原線

JRの新宿駅の西隣に位置し、階上には小田急百貨店新宿店本館(上写真)と新宿ミロードがある。小田原線の起点であり、小田急電鉄の東京側ターミナル駅である。管区長・駅長所在駅であり、新宿管区として新宿 - 代々木上原駅間、新宿管内として当駅を管理している。
昭和39(1964)年に現在のような地上4面3線と地下3面2線の2層構造の駅になった。南北に線路が延びており、各階とも北端が頭端式ホームで、列車は南側から発着する。地上東側から1 - 6番ホーム(1 - 3号線)、地下東側から7 - 10番ホーム(4・5号線)と呼んでいるが、1・2番ホーム(1号線)、……、9・10番ホーム(5号線)はそれぞれ同じ線路を挟み、両側にホームがあるためホーム名を呼び分けている。2・3番ホームと7番ホーム、4・5番ホームと8・9番ホーム、6番ホームと10番ホームと南口改札の間には連絡階段およびエレベーターがある(2・3番ホームからはエスカレーターもあり)。なお、○号線という言い回しは各線路の列車の接近を示す四角いランプ(および業務放送)のみで用いられている。
3・4番ホームは、後述の通り特急ロマンスカーと急行・準急などで用いられるが、到着時などの自動アナウンスは、特急ロマンスカーは3番ホーム側、急行・準急などは4番ホーム側のみ放送される。しかし、主に特急列車の発車時に4番ホーム側を歩く人に対して危険防止の観点から「特急列車が発車いたします」という駅員アナウンスをする。
平成19(2007)年1月頃、地上・地下ホーム、各コンコースにある発車案内表示器がフルカラーLED式に更新された。
平成23(2011)年度の鉄道事業設備投資計画において、地上4・5番ホームに可動式ホーム柵が平成23(2011)年7月から設置される工事が予定されており、平成24(2012)年9月2日に完成、30日から使用開始した。

駅構造:
基本的に地下ホームは6・8両編成(各駅停車・区間準急)が、地上ホームはロマンスカーと10両編成(急行・快速急行・準急)が始発として運転する。当駅に到着する際はすべての列車が両数に関係なく最奥(最も西口地上/地下改札に近いところ)の一定の場所に停車・到着する。
乗車と降車で別のホームを用いるが、朝のラッシュ時間帯は乗車ホーム側にも乗客を降車させる。特急ロマンスカーも乗車と降車で別のホームを用いていたが、現在は甲州街道跨線橋架け替え工事のため降車ホームは使用停止中となっている。そのため、特急ロマンスカーは乗客を降車させた後に車内の清掃と点検を行い、同じホームから乗車させる。回送運転で到着した場合には到着後すぐに乗車できる。
地上ホームの隣の駅は代々木上原が表示されている。ここから出発する列車は特急ロマンスカー・快速急行・急行・準急であり、特急ロマンスカーを除いては次の停車駅が同駅であるからである。また、地下ホームの隣の駅は各駅停車の南新宿と区間準急の代々木上原が併記されている。
ホームののりば案内では、のりばの番号と種別(または降車専用)が表記されており、具体的な駅名は記載されていない。
地上線と地下線の分岐点(合流点)は都道四谷角筈線踏切を跨いだ先の隣の南新宿駅すぐ近くにあり、この地点までが新宿駅の構内となる。すなわち、4線が併走する部分を長く取ることによって、終日間断なく発着する列車を捌いている。

a0057057_14215723.pngのりば:
地上ホーム(すべて小田原・箱根湯本・藤沢・片瀬江ノ島方面)
1番ホーム (2番ホーム到着列車の降車ホーム:写真VSEの左側)
2番ホーム 特急ロマンスカー
3番ホーム 特急ロマンスカー(4番ホーム到着列車の降車ホーム)
4・5番ホーム 快速急行・急行・準急
6番ホーム (5番ホーム到着列車の降車ホーム)

地下ホーム(すべて本厚木・唐木田方面)
7番ホーム (8番ホーム到着列車の降車ホーム)
8・9番ホーム 区間準急・各駅停車
10番ホーム (9番ホーム到着列車の降車ホーム)
5・6番ホームに10両編成が、9・10番ホームに8両編成が夜間留置される。


9-4 東京メトロ
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所在地:東京都新宿区西新宿一丁目 西口地下街1号
所属・路線:東京地下鉄株式会社・丸ノ内線
駅番号:M08
電報略号:シク

JRの北側付近から新宿通りに掛けての地下2階に、東西に伸びる島式ホーム1面2線を有する地下駅。西新宿方に引き上げ線があり、当駅始発・終着で池袋方面の列車が運行されている。
JR・京王・小田急の駅と新宿西口駅(都営地下鉄大江戸線)・西武新宿駅(西武新宿線)と接続している。ただし都営地下鉄新宿線・都営地下鉄大江戸線の新宿駅とは接続していない。
駅務管区所在駅。新宿駅務管区として新宿地域、荻窪地域、四ツ谷地域、中野坂上地域を管理する。

のりば:
1番線 丸ノ内線 中野坂上・荻窪・方南町(中野坂上乗り換え)方面
2番線 丸ノ内線 赤坂見附・銀座・大手町・池袋方面

備考:
1番線の接近放送では「中野富士見町、方南町方面は、中野坂上でお乗り換えです」という放送が流れる。西新宿駅開業以前までは「中野富士見町、方南町方面は、次の中野坂上でお乗り換えです」であったが、同駅開業後に一旦省略し、発車標更新時に現在の放送様式となった。
都営地下鉄大江戸線の新宿西口駅が開業した後は、「新宿西口駅接続都営大江戸線はお乗り換えです」という案内放送を行っている。
平成18(2006)年10月に可動式ホーム柵を設置するとともに発車ブザーを線路側に移設した。平成20(2008)年6月より発車メロディーを採用している。混雑時は発車メロディー採用前から使用している発車ブザーを鳴らし、その際に可動式ホーム柵も車両の扉とは別に閉めるようになっていたが、丸ノ内線がワンマン運転を開始した後は発車ブザーの使用を停止している。平日朝ラッシュ時は特殊取扱を行っており、ブザーが鳴り終わると同時にドアを閉める。その際、車両側のドアと可動式ホーム柵は連動せず、最初に車両のドアが閉まると後から駅係員が可動式ホーム柵を閉める二段階方式を採用している。この方式は、池袋駅でも同様である。かつては、液晶型の発車標が両方向のみ設置されていた。


(参考資料:Wikipedia 平成27(2015)年11月23日更新)
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by fbox12 | 2015-11-22 17:22 | 鉄道・バス

NTT docomo P-01G

a0057057_16202760.pnga0057057_10383545.png私的文化遺産:実稼動機のため指定なし

概要:
NTTドコモの第3世代移動通信システム(FOMA)端末。平成25(2013)年10月に発売されたP-01F の後継機種にあたり、P-01F 同様、基本機能だけを求めるユーザーをターゲットとしている。P-01F では対応していなかったおサイフケータイ(Felica)に対応した他、Bluetooth はハンズフリー通話や音楽のワイヤレス再生だけでなく、Android OSのスマートフォン・タブレットやP-01G 同士での画像の送受信も可能となった。P-01F 同様、内蔵メモリー620MBは、電話帳の登録件数3000件(1件につき最大5番号・5アドレス)まで可能な他、i モードメールの保存件数は約3000件、写真は約4800枚を保存することが可能となっている。バッテリー容量が800mAh から増量された。なおGPSは非対応である。
デザインはP-01F と同様のクリスタルパネル型の背面ディスプレイを採用しているほか、ワンタッチで呼び出せる「マルチワンタッチボタン」やパナソニックの代表機能「ワンプッシュオープンボタン」もそのまま継承されている。

メーカー:パナソニック モバイルコミュニケーションズ
OS:Access Linux Platform + OPP(L)
音声通信方式:3G:FOMA(W-CDMA)(3G:800MHz、2GHz)
データ通信方式:3G:FOMA(HSDPA)
本体サイズ:112 × 51 × 15.3(最厚部15.8) mm
質量:約122 g
連続通話時間:約260分(音声通話時)、約160分(テレビ電話時)
連続待受時間:約750時間(静止時)
充電時間:約140分
バッテリー:1000mA
メモリ:620MB
外部メモリ:microSDメモリーカード(2GBまで・ドコモ発表)
 microSDHCメモリーカード(32GBまで・ドコモ発表)
日本語入力:iWnn
赤外線通信機能:あり
Bluetooth:2.0+EDR
メインディスプレイ方式:TFT液晶フルワイドVGA 3.4インチ
 解像度(ドット数)480×854
 表示色数 26万2144色
サブディスプレイ方式:有機EL 約0.9インチ
 解像度(ドット数)128×36
表示色数 1色
メインカメラ:約510万画素CMOS
 機能 AF、手ぶれ補正機能、顔認識、連続撮影
サブカメラ:なし
発売日:平成26(2014)年11月7日

現況:稼動使用中


(参考資料:Wikipedia 平成27(2015)年10月31日更新)
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by fbox12 | 2015-11-22 11:33 | PC・ネット

本格麦焼酎 亦一(またいち)

a0057057_1630574.pngミニチュアボトルコレクション 479

酒類:(酒税法上)単式蒸留しょうちゅう
酒類通称:麦焼酎
原材料:麦・麦麹
度数:23度
容量:110ml
製造所:長崎大島酒造株式会社(長崎県西彼杵郡大島町830番地)
ビン詰め:
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by fbox12 | 2015-11-20 16:25 | コレクション