fbox12 blog (博物館fbox12 館長の雑記帳)

カテゴリ:郵便局・銀行( 105 )

6-142 湯河原温泉郵便局 神奈川県足柄下郡湯河原町

a0057057_195586.jpgゆがわらおんせん*

所在地:神奈川県足柄下郡湯河原町宮上475-4
店番:02068
局種:無集配の直営局

かつては、集配特定局で湯河原郵便局を名乗っていたが、昭和38(1963)年、現 湯河原郵便局が南湯河原郵便局(無集配特定局)として設置され、同日中に集配業務を開始したのち同局に集配業務が移管され、南湯河原郵便局が(新)湯河原郵便局に改称されると同時に当局が湯河原温泉郵便局に改称された。

a0057057_11483929.png最寄駅・バス停:
JR東海道本線 湯河原から
箱根登山バス、伊豆箱根バス 落合橋(停)

貯金取扱:24.3.15(ゆうちょ)
記事投稿:24.3.17
  調整:29.11.29



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by fbox12 | 2017-10-29 12:01 | 郵便局・銀行

5-143 湯河原郵便局 神奈川県足柄下郡湯河原町

a0057057_20541680.jpgゆがわら*

所在地:神奈川県足柄下郡湯河原町土肥2-2-5
店番:024051
局種:大規模な集配直営局

概要:
南湯河原郵便局(無集配特定局)として設置され、同日中に集配業務の開始、旧 湯河原郵便局(現 湯河原温泉郵便局)および吉浜郵便局の集配業務を移管し、(新)湯河原郵便局に改称(旧 湯河原郵便局は湯河原温泉郵便局に改称)、さらに普通局へ局種の変更が行われた。よって、南湯河原郵便局は書類上のみで現実には存在しない。(昭和38年郵政省告示第780~784号)
現在、集配業務は隣の真鶴町も担当している。

沿革:
昭和38(1963)年10月28日
- 湯河原郵便局として、湯河原町大字城堀に開局。旧 湯河原郵便局(同日、湯河原温泉郵便局に改称)および吉浜郵便局から集配業務を移管。
昭和62(1987)年10月26日 - 真鶴郵便局から集配業務を移管。
平成12(2000)年8月14日 - 外国通貨の両替および旅行小切手の売買に関する業務取扱を開始。
平成19(2007)年10月1日 - 民営化に伴い、併設された郵便事業湯河原支店に一部業務を移管。
平成24(2012)年10月1日 - 日本郵便株式会社発足に伴い、郵便事業湯河原支店を湯河原郵便局に統合。

最寄駅・バス停:
JR東海道本線 湯河原
箱根登山バス、伊豆箱根バス、伊豆東海バス、湯河原町コミュニティバス 城堀(停)

記事参考:
Wikipedia 湯河原郵便局(最終更新:2012年11月6日)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%AF%E6%B2%B3%E5%8E%9F%E9%83%B5%E4%BE%BF%E5%B1%80

貯金取扱:24.3.15(ゆうちょ)
記事投稿:24.3.18
  調整:29.11.29

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by fbox12 | 2017-10-29 09:42 | 郵便局・銀行

4-244 大仁郵便局 静岡県伊豆の国市

a0057057_14261786.jpgおおひと*

所在地:静岡県伊豆の国市大仁450-1-1
店番:23032
局種:小規模な集配直営局
集配担当区:三島(大仁)

概要:
(静岡)県道400号線沿いにある郵便局。
現在写真の「〒」看板下には飲料の自動販売機が設置されている。

最寄駅・バス停:
伊豆箱根鉄道駿豆線 大仁

預入記録:
a0057057_16271673.pnga0057057_16213012.png






整理番号:
 (仮)[公9]6-16
 286/[ゆ2]14-14
記事投稿:29.6.17

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by fbox12 | 2017-06-17 16:51 | 郵便局・銀行

3-243 修善寺郵便局 静岡県伊豆市


a0057057_22314978.jpgしゅぜんじ*

所在地:静岡県伊豆市柏久保473-1
店番:23039
局種:小規模な集配直営局
集配担当区:三島(修善寺)
設置:
   昭和58(1983)年 移転
   平成10(1998)年7月1日 局種変更 普通→集配特定

概要:
現在は、修善寺駅から伊東へ向かう県道沿いにあるが、以前は、修善寺の温泉場にあった。現在地へ移転後の旧局舎は「修善寺駅前局」が移転した形で、「修善寺温泉局」に改称した。
移転当時、一旦集配特定局から普通局になったが、集配センター化される前、再び集配特定局に戻された。現在は、三島局傘下の小規模集配局。

最寄駅・バス停:
 伊豆箱根鉄道駿豆線 修善寺
 新東海バス/伊豆箱根バス 修善寺郵便局(停)

預入記録:
a0057057_21423425.png
a0057057_22005450.png
a0057057_22080842.png










整理番号:
 (仮)[省]
 (仮)[公9]6-19
 285/[ゆ2]14-13

記事投稿:29.6.-6
  調整:29.6.-9/29.6.17

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by fbox12 | 2017-06-17 16:34 | 郵便局・銀行

1-241 三河一宮郵便局 愛知県豊川市

a0057057_22342280.jpg
みかわいちみやゆうびんきょく

所在地:愛知県豊川市一宮町社53
店番:21214
開設:大正11(1922)年7月16日

概要:
JR飯田線と並行する国道151号線沿いに三河國一宮、砥鹿神社と並ぶようにある郵便局。


最寄駅・バス停:
 JR飯田線 三河一宮(みかわいちのみや)
 豊鉄バス 砥鹿神社前(とがじんじゃまえ)(停)

預入記録:
a0057057_21493453.png



整理番号:283/[ゆ2]4-11
記事投稿:29.6.-1
  調整:29.6.-6/29.6.10

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by fbox12 | 2017-06-10 21:57 | 郵便局・銀行

2-9000 飯野ビル内郵便局 <廃止> 東京都千代田区


いいのびるない*

所在地:東京都千代田区内幸町2-1-1
局種:無集配の直営局(旧 無集配特定局)
店番(為替貯金番号):00423
設置:昭和35(1960)年11月1日
   平成20(2008)年1月26日 一時閉鎖
   平成21(2009)年9月30日  閉鎖中廃止

イイノホールがある「飯野ビル」にあった郵便局。ビル改築に伴い近隣局と距離至近のため一時閉鎖のち廃止された。
ただし、改装成った新ビルには窓口はないが、ゆうちょ銀行・かんぽ生命が7フロア分オフィスとして入居している。

預入記録:
a0057057_15231859.png




整理番号:(仮)省8-205

記事投稿:29.6.-5
  調整:29.6.-8

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by fbox12 | 2017-06-10 21:40 | 郵便局・銀行

0009 三井住友銀行

a0057057_1584612.png株式会社三井住友銀行(みついすみともぎんこう、英語: Sumitomo Mitsui Banking Corporation、略称:SMBC)は、本店を東京都千代田区に置く、三井住友フィナンシャルグループ傘下の都市銀行である。三大メガバンクの一角を占めている。

概要:
平成13(2001)年4月1日に、住友グループの住友銀行と、三井グループのさくら銀行が合併して発足した。経営統合にあたっては、2000年代以降に再編した他のメガバンクで行われている、新規設立した金融持株会社に前身銀行を株式移転・株式交換させて経営統合させた後に銀行を合併するのではなく、株式を上場する都市銀行同士の直接合併であり、あさひ銀行(現:りそなグループ)以降、最後のケースである。
平成14(2002)年12月2日に旧住友銀行の主要子会社で当行子会社に置かれた日本総研・三井住友カードと、上場していた当行の株式を株式移転させる形で金融持株会社三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)を新たに設立・上場している。
平成16(2004)年度、平成19(2007)年度、平成22(2010)年度は(旧)全国銀行協会会長行をつとめた。

a0057057_1030258.png合併の背景:
発足当時、かつての財閥の枠を越えたことで話題になった。住友グループ・三井グループの両方に属しているが、どちらかといえば住友寄りと言える。これは、GHQによる戦後の財閥解体を経てGHQ占領終焉後、住友グループはほぼ戦前同様に集結したのに対し、三井グループは帝国銀行の第一銀行・三井銀行への分離を機にグループ各社が他の銀行とも取引をし、メインバンクという点で住友グループにおける住友銀行ほどの地位を三井銀行は三井グループに対してなさなかった経緯が関連している。
これが平成2(1990)年、三井銀行が規模を拡大する意図で太陽神戸銀行と対等合併する結果となった(行名は太陽神戸三井銀行。平成4(1992)年にさくら銀行に行名変更)。規模は預金高ベースで、合併前は都市銀行13行中、下位に位置していた三井・太陽神戸両行が、合併の結果、第一勧業銀行に継ぐ第2位に拡大した。しかし、平成10(1998)年にはさくら銀行の株価は165円にまで落ち込んだ。
平成11(1999)年に住友銀行とさくら銀行は「将来の統合を前提とした全面提携」を発表した。その後の動きとして、同年にさくら銀行は単独で、個人向け融資やコンビニATM、ジャパンネット銀行を設立し、平成12(2000)年に発表された合併比率は、住友銀行1:さくら銀行0.6であり、存続会社は住友銀行となった。

a0057057_1027789.pngCI:
コーポレートカラーは、緑色を基調とした若草色。和文ロゴタイプは前身の住友銀行およびさくら銀行それぞれのデザインに近づけた書体を使用している。屏風のような形を思わせる若草色のブランドロゴは、香港のグラフィックデザイナーであるアラン・チャン(陳幼堅)によりデザインされた。
広告等のキャッチコピーとして、平成19(2007)年4月に三井住友フィナンシャルグループが発表した中期経営計画のスローガン"LEAD the VALUE"を主だって使用している。当行単体では「One's next」のフレーズ・名称が使われている。

西川頭取時代以降:
発足時から平成17(2005)年にかけての西川善文頭取時代においては、失われた10年での経済情勢に加え、平成14(2002)年10月策定の所謂竹中プランの影響により厳格な不良債権対策を迫られる形となった。前身銀行(主に住友銀行)からの大口貸出先で不良債権比率の高かった三洋電機と三洋電機クレジット、カネボウ、ダイエー、フジタなどは債権放棄などの金融支援を順次実施した。

わかしお銀行との逆さ合併:
同行が保有していた資産の含み益(約2兆円)を帳簿上に現実化させ、旧住友銀行が保有する有価証券の含み損(約8,000億円)を一掃させる為の手段として、旧太平洋銀行の承継銀行として旧さくら銀行が設立したわかしお銀行をSMFGの完全子会社化した上で、わかしお銀行に対して三井住友銀行が逆さ合併することを平成15(2003)年1月に発表。 同年4月1日付けで三井住友銀行(住友銀行の法人格)は、逆さ合併により法人格は消滅し、わかしお銀行が三井住友銀行(現)へ商号変更した。

東京ディズニーリゾートとの関係:
三井住友銀行は、旧さくら銀行(旧三井銀行・旧太陽神戸三井銀行)の流れを受け、東京ディズニーランド・東京ディズニーシー内に唯一出張所を設置している銀行である。これは、同じ三井グループに所属する三井不動産が、東京ディズニーリゾートの運営母体であるオリエンタルランドの大株主であることが関係していると思われる。
東京ディズニーシー内にある出張所は「日本橋支店東京ディズニーシー出張所」という名称の無人ATMコーナーとなっているが、東京ディズニーランド内にある「浦安支店東京ディズニーランド出張所」(店番号593)には行員も配置され、通常の窓口業務を行っている。口座開設も可能であり、開園後数年は顧客も限定されていなかったが、現在は浦安市民や関係者に限られている。なお、通帳のデザイン及びカードのデザインは通常の店舗と変わらないため、外見上で判別することは出来ない。また、ディズニーランド出張所では以前、外貨両替の取扱もしていた。
なお、三井住友銀行は東京ディズニーリゾートの参加企業(オフィシャルスポンサー)ではない。また、ディズニーキャラクターは、同じメガバンクのひとつである三菱東京UFJ銀行が、イメージキャラクターとして、旧三菱銀行時代から使用している(ちなみに、三菱東京UFJ銀行は、オリエンタルランド敷地内(イクスピアリを含む)に支店・ATM共に設置していない)。


(参考資料:Wikipedia平成28(2016)年2月25日更新)
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by fbox12 | 2016-04-06 15:13 | 郵便局・銀行

協和埼玉銀行(現、りそな銀行、埼玉りそな銀行)

私的文化遺産:整理番号 25・26・仮20
a0057057_19264230.png協和埼玉銀行(きょうわさいたまぎんこう)は、都銀下位行で中堅企業や個人顧客を主としていた協和銀行と、埼玉県地盤で同程度の預金量であった埼玉銀行が平成3(1991)年4月に合併し発足した銀行で、翌年の平成4(1992)年9月21日にあさひ銀行へ商号変更した後、平成14(2002)年3月、大和銀ホールディングス(前年末に大和銀行・近畿大阪銀行・奈良銀行の株式移転により設立、現在のりそなホールディングス)との株式交換により同社の完全子会社となった。平成15(2003)年3月、グループ内再編により埼玉県内の営業を埼玉りそな銀行へ分割、自身は大和銀行と合併してりそな銀行となった。

写真の通帳・キャッシュカードのロゴマークは、あさひ銀行にそのまま引き継がれたが、「協和埼玉」の名称はわずか1年あまりの短命に終わった。

移行期のティッシュ:
a0057057_2202056.pnga0057057_221234.png

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by fbox12 | 2014-09-15 19:11 | 郵便局・銀行

ポケットティッシュ回顧録:労働金庫

私的文化遺産:整理番号 10・11・12
a0057057_18391625.png労働金庫(ろうどうきんこ、英語:Labour Bank/Worker's Credit Union、略称:労金・・ろうきん)とは、日本において預金の受け入れ、資金の移動や貸し出し(融資、ローン)、手形の発行などを行う金融機関の一つであり、その根拠となる労働金庫法に基づく業務を実施している。手形・小切手法の適用においては、銀行と同視される。
基本的には労働組合(労組)や生活協同組合(生協)などが会員となる非営利組織(協同組織)であり、株式会社である銀行とは組織形態が異なる。また、同様に協同組織形態をとる信用金庫は、会員の対象を営業地域内としているが、会員の構成は異なる。
利用対象は、会員である各組合等および一般勤労者で、労働金庫の営業の地域に所在、居住しているか、在勤している場合となる。制度の当初は会員である各組合等またはその構成員であることが取引の条件となっていたが逐次緩和され、通常は構成員でない勤労者も個人として会員となることができる。また、一般に預金積金や為替等の取引は、非会員も利用することができる。
ローンについては与信の都合で所属団体の確認を必要としており、ここが他の金融機関と違う点であるが、会員としての有利な点が多い。
a0057057_18443092.png財形貯蓄に関しては一般の金融機関と同様勤労者財産形成促進法に基づき取扱っており、勤務している会社との事務取扱いが整えば、その企業に勤務する従業員等誰でも口座をもつことができる。
日本各地の労働金庫は、一般社団法人全国労働金庫協会(労金協・・ろうきん協会・英:National Association of Labour Banks)を構成する。
労働金庫連合会(労金連・英:The Rokinren Bank)は、労働金庫の系統中央機関=中央金庫として、業態を代表した資金決済や労働金庫内国為替制度などの運用を行っている。
システム投資の固定費用負担や、都道府県ごとの労働人口や組織基盤の疎密に対応するため、近畿労働金庫を皮切りに、東北・中央・東海・北陸・中国・四国・九州地区で地域単位の広域合併が行われた。
マスコットキャラクターは平成8(1996)年に制定された「ロッキー」(「ろうきん」と「Lucky」を掛け合わせた名前の青い鳥)を日本各地の労働金庫共通で使用。

a0057057_17292177.png平成2(1990)年の旧全国統一システム(ユニティシステム)稼働までは各地域・県毎に異なるオンラインシステムを使用しており、労働金庫自体も基本的には都道府県単位の組織であったことから、他の労金の通帳については基本的に利用ができなかった。同年以降全国の労働金庫が段階的にユニティシステムに移行することにより、移行した金庫単位で他の金庫の通帳を利用できるようになった。平成18(2006)年まではユニティシステムに移行していなかった新潟県労働金庫と静岡県労働金庫の全ての預金口座について、他労金の窓口・ATMにおける通帳利用、キャッシュカードによる他労金ATMでの振込、土曜休日のATM入金などができなかったが、平成19(2007)年1月4日にユニティシステムに移行し、全国の労働金庫の窓口・ATMでは、他の労金の通帳でも入出金、通帳記入・通帳繰越の取引が可能となった。

a0057057_17381828.png平成26(2014)年1月のアールワン・システム移行後は、ゆうちょ銀行やセブン銀行のATMでほぼ全時間帯の取引が可能となった。あわせて他行ATM手数料は即時キャッシュバックされるため、労働金庫のカードを利用できるすべての金融機関で、実質的なATM手数料負担なしで入金(入金ネット提携先のみ)支払を行うことができるようになった。 あわせて、従来のインターネットバンキング(NTTデータのANSERに労金独自機能を追加)およびZATTS(財形エース預金電話支払サービス)サービスを一体化し、コンタクトセンタのオペレータが対応するテレホンバンキングサービスと合わせ、「ろうきんダイレクト」という名称でリニューアルを行った。
a0057057_17302737.png一部のろうきんのATM(支店内に限る)では現金振込を扱っていたが、平成18(2006)年8月から段階的に停止し、現在では現金振込は一切扱っていない。アールワン・システム移行後はMICS提携金融機関を含めカードによる振込(予約を含む)が可能となった。なお、アールワン・システム移行時に振込カードが廃止され、ATMの画面から登録された振込先を選択する方法に変更されている。
一部の「ろうきん」では通帳を発行しない普通預金口座やローンカードを発行しない貸越専用カードローン(マイプラン)を扱っている。入出金明細の確認は全てインターネットバンキング(ろうきんダイレクト)を利用する事が必須となっている。
ATMについては富士通・日立・沖電気の三社の製品を採用しており、設置は各金庫が独自に行っている。よって機種の統一化は進んでおらず、Pay-easyやATM宝くじ等の取扱も行っていない。

ポケットティッシュのキャラクターは、故、田中好子(上)、石田ひかり(下2種)。


(参考資料:Wikipedia 平成26(2014)年8月22日更新)
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by fbox12 | 2014-09-03 19:06 | 郵便局・銀行

局名・・本当に今は無き編

局名改称など(読み方が変わったものは、表示が変わらないため対象ではありません。)で、本当になくなってしまった局名のゴム印です。

a0057057_23234055.png・・現、郵便局株式会社葛飾西水元郵便局(東京都葛飾区)
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by fbox12 | 2012-01-26 23:31 | 郵便局・銀行